落語講演・エンディングノートセミナー講師

2022年9月29日 (木)

11月15日(火)「介護の日イベント」で落語講演(神戸市)

行政書士:生島清身(天神亭きよ美)のページをご覧いただきありがとうございます。

神戸で開催の「介護の日イベント」でお話の機会をいただきました。なんと、会場参加とWEB参加が可能なイベントです!

2部構成となっていて、私は後半を担当させていただき、看取りや相続のことなどを描いた自作の落語「天国からの手紙」と、自分らしく悔いなく生きるために活用できるエンディングノートについてお話させていただきます。

兵庫県補助事業「介護の仕事啓発促進事業」イベントで、広く一般の方にもご参加いただけます。一人でも多くの方にお聴きいただけたら嬉しいです。どうぞよろしくお願いいたします<(_ _)>

兵庫県補助事業「介護の仕事啓発促進事業」
「介護の日イベント」
・日時:令和4年11月15日(火)13:00~16:30
・会場:神戸メリケンパーク オリエンタルホテル(神戸市中央区波止場町5-6)
・定員:会場参加50名、Web参加150名
・主催:一般社団法人兵庫県老人福祉事業協会

私は後半の「人生の最終段階に向けての県民フォーラム」で「落語で笑って学ぶ!笑ンディングノート」と題して落語を交えてお話させていただきます。詳細は下記チラシをご参照ください。

お申込方法は一般社団法人兵庫県老人福祉事業協会HPでご確認願います。

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●創作落語「天国からの手紙」(作/生島清身・所要時間25分程度)
<あらすじ>
息子二人、娘一人が見守る中、病室にて母があの世へ。
母は天国へ行き、天国への案内人と出会い、遺産が不動産中心で相続人が複数いると必ず相続争いがあることを聞く。そして、ペットの世話をお願いしている向かいのヨシ子さんに財産を遺したいときは遺言書が必要なことを教えてもらう。天国への案内人の指導のもと自筆証書遺言を作成し、更に息子・娘への手紙もしたためる。手紙には看取りについての考えを伝えてなかった後悔の念も書き記す。遺言書と手紙を地上に届けてすぐに天国の入口に戻り、息子・娘の様子をあの世から見守る母。最初は言い争いをしていた息子・娘も、母からの手紙を読んで改心。思い残すことはもうないと三途の川を渡ろうとする母。そのとき大事なことを思い出す…。

<生島清身(天神亭きよ美)のプロフィールです>
行政書士・社会人落語家
大阪市出身、2015年8月より東京都在住。
秘書業務、インターネット関連業務を経験後、41歳で不妊治療をスタート。仕事を休業し治療に励む傍ら着物好きが高じNHK朝ドラ「ちりとてちん」の影響もあり本格的に上方落語を勉強。繁昌亭落語家入門講座修了時に高座名「天神亭きよ美」を授かる。その後、行政書士試験に合格し行政書士事務所を開業。不妊治療を通して生命誕生の神秘に気づき、相続業務を通して本当に大事な物は何かについて考えたことを形にするべく遺言をテーマに家族や人生について考える落語「天国からの手紙」を創作。2011年より落語を交えた笑って学べる終活関連講演を各地で行う。(朝日・読売・毎日・産経各紙面、NHKニュースで取り上げられる)

生島清身(天神亭きよ美)エンディングノート終活関連 落語講演予定・実績


2022年9月21日 (水)

★10月27日(木)東京で落語「天国からの手紙」と終活セミナー!どなたでもご参加可!

行政書士:生島清身(天神亭きよ美)のページをご覧いただきありがとうございます。

東京23区内で、しかも地域問わずどなたでもご参加いただけるって、私の講演活動のなかでは大変珍しいんです!

「講演あったら行きたいわ~」と仰ってくださる方多いのですが、私の場合、自治体主催の住民向け講演会がほとんどで、そこに在住・在勤している方のみ対象となり、それ以外の方に「来てください~」とお誘いできません。

今回は場所は東京ですが、東京在住でなくとも、どの地域の方もどなたでもご参加いただける、落語ありの終活セミナーです!こんな機会が訪れるなんて!!

ただし、有料なんですけれど、、、アハ(^^;)

受講料のある会というのも私には大変珍しいことです。珍しいづくし!

有料でも来てくださるのだろうか、アハ(^^;)、そんな弱気ではいけませんね~。

「参加して良かった!」と思っていただけるよう精一杯務めますので、よろしければ万障お繰り合わせのうえ、ご家族ご友人お誘いあわせのうえ、ぜひぜひご参加くださいませ<(_ _)>

全社共ライフサポートねっと いきいき終活セミナー
「落語で笑って学ぼう!人生笑顔で!笑ンディングノート」
・日時:令和4年10月27日(木)13:30~15:30
・会場:東京貨物運送健保会館6階ホール(東京都新宿区四ツ谷1-23)
・講師:生島清身(行政書士/社会人落語家:天神亭きよ美)
・内容:創作落語『天国からの手紙』
    想いを伝え自分らしく悔いなく生きる<笑ンディングノート>
・対象:どなたでも!
・定員:50名(要申込、先着順)
・受講料:2,000円(消費税込み)※当日受付にて現金でお支払いください。
・主催・問合先:一般財団法人全国社会保険共済会(TEL:03-3253-6500)

お申し込みは、主催:全社共ライフサポートねっとHPからお願いいたします。

・主催者「一般財団法人 全国社会保険共済会」(全社共)について
 社会保険事業に従事する職員の保険共済を行う団体。以前は厚生労働省社会保険庁所管の財団法人であったが、公益法人制度改革に伴い一般財団法人へ移行した。社会保険制度の普及、発展に寄与するため必要な事業を行うとともに、終活セミナー、いきいきカルチャー講座などの一般向け事業も行う。

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●創作落語「天国からの手紙」(作/生島清身・所要時間25分程度)
<あらすじ>
息子二人、娘一人が見守る中、病室にて母があの世へ。
母は天国へ行き、天国への案内人と出会い、遺産が不動産中心で相続人が複数いると必ず相続争いがあることを聞く。そして、ペットの世話をお願いしている向かいのヨシ子さんに財産を遺したいときは遺言書が必要なことを教えてもらう。天国への案内人の指導のもと自筆証書遺言を作成し、更に息子・娘への手紙もしたためる。手紙には看取りについての考えを伝えてなかった後悔の念も書き記す。遺言書と手紙を地上に届けてすぐに天国の入口に戻り、息子・娘の様子をあの世から見守る母。最初は言い争いをしていた息子・娘も、母からの手紙を読んで改心。思い残すことはもうないと三途の川を渡ろうとする母。そのとき大事なことを思い出す…。

<生島清身(天神亭きよ美)のプロフィールです>
行政書士・社会人落語家
大阪市出身、2015年8月より東京都在住。
秘書業務、インターネット関連業務を経験後、41歳で不妊治療をスタート。仕事を休業し治療に励む傍ら着物好きが高じNHK朝ドラ「ちりとてちん」の影響もあり本格的に上方落語を勉強。繁昌亭落語家入門講座修了時に高座名「天神亭きよ美」を授かる。その後、行政書士試験に合格し行政書士事務所を開業。不妊治療を通して生命誕生の神秘に気づき、相続業務を通して本当に大事な物は何かについて考えたことを形にするべく遺言をテーマに家族や人生について考える落語「天国からの手紙」を創作。2011年より落語を交えた笑って学べる終活関連講演を各地で行う。(朝日・読売・毎日・産経各紙面、NHKニュースで取り上げられる)

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2022年9月15日 (木)

10月15日(土)大阪市住吉区で落語ありの終活講演会

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私の地元!大阪市内でお話の機会をいただきました。

あの世が出てくる不思議な自作の落語「天国からの手紙」をお聴きいただいたあと、ご家族のことや人生について改めてお考えいただけるよう、「老いと向き合う」重いテーマかもしれませんが、明るく楽しくを心がけてお話させていただきます!

年齢問わず、お近くの皆様ぜひご参加ください。よろしくお願いいたします<(_ _)>

老いと向き合う講演会
「天国からの手紙~自分の想いを伝え悔いなく生きる~ 」
・日時:令和4年10月15日(土)14:00~16:00
・会場:住吉総合福祉センター2階大広間(大阪市住吉区帝塚山東5-8-3)
・講師:生島清身(行政書士/社会人落語家:天神亭きよ美)
・対象:地域住民の皆様(50名程度、要申込)
・実行委員会構成団体:社会福祉法人帝塚山福祉会、社会福祉法人ライフサポート協会、住吉ブランチ、住吉区北地域包括支援センター
・お申込・問合先:特別養護老人ホーム 玲風苑

申込期間は9月1日~9月30日です。お申込先は下記チラシをご参照ください。

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●創作落語「天国からの手紙」(作/生島清身)
息子二人、娘一人が見守る中、病室にて母があの世へ。
母は天国へ行き、天国への案内人と出会い、遺産が不動産中心で相続人が複数いると必ず相続争いがあることを聞く。そして、ペットの世話をお願いしている向かいのヨシ子さんに財産を遺したいときは遺言書が必要なことを教えてもらう。天国への案内人の指導のもと自筆証書遺言を作成し、更に息子・娘への手紙もしたためる。手紙には看取りについての考えを伝えてなかった後悔の念も書き記す。遺言書と手紙を地上に届けてすぐに天国の入口に戻り、息子・娘の様子をあの世から見守る母。最初は言い争いをしていた息子・娘も、母からの手紙を読んで改心。思い残すことはもうないと三途の川を渡ろうとする母。そのとき大事なことを思い出す…。

<生島清身(天神亭きよ美)のプロフィールです>
行政書士・社会人落語家
大阪市出身、2015年8月より東京都在住。
秘書業務、インターネット関連業務を経験後、41歳で不妊治療をスタート。仕事を休業し治療に励む傍ら着物好きが高じNHK朝ドラ「ちりとてちん」の影響もあり本格的に上方落語を勉強。繁昌亭落語家入門講座修了時に高座名「天神亭きよ美」を授かる。その後、行政書士試験に合格し行政書士事務所を開業。不妊治療を通して生命誕生の神秘に気づき、相続業務を通して本当に大事な物は何かについて考えたことを形にするべく遺言をテーマに家族や人生について考える落語「天国からの手紙」を創作。2011年より落語を交えた笑って学べる終活関連講演を各地で行う。(朝日・読売・毎日・産経各紙面、NHKニュースで取り上げられる)

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2022年9月 6日 (火)

10月18日(火)横浜市南区でエンディングノート講座

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横浜市南区にある永田地区センターで落語を交えたエンディングノート講座の機会をいただきました。

ご参加者様には南区版エンディングノート「わたしの希望」が配布されます。

笑ってお聴きいただけるように頑張ります!お近くの皆様、どうぞよろしくお願いいたします<(_ _)>

令和4年度永田地区センター自主事業
「落語で笑って学ぼう!人生笑顔で!笑ンディングノート」
・日時:令和4年10月18日(火)13:00~15:00
・会場:横浜市永田地区センター(横浜市南区永田台45-1)
・講師:生島清身(行政書士/社会人落語家:天神亭きよ美)
・定員:20名(申込先着順)
・お申込・問合先:横浜市永田地区センター

申込受付は9月12日からです。施設窓口かお電話にて。下記チラシご参照ください。

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<生島清身(天神亭きよ美)のプロフィールです>
行政書士・社会人落語家
大阪市出身、2015年8月より東京都在住。
秘書業務、インターネット関連業務を経験後、41歳で不妊治療をスタート。仕事を休業し治療に励む傍ら着物好きが高じNHK朝ドラ「ちりとてちん」の影響もあり本格的に上方落語を勉強。繁昌亭落語家入門講座修了時に高座名「天神亭きよ美」を授かる。その後、行政書士試験に合格し行政書士事務所を開業。不妊治療を通して生命誕生の神秘に気づき、相続業務を通して本当に大事な物は何かについて考えたことを形にするべく遺言をテーマに家族や人生について考える落語「天国からの手紙」を創作。2011年より落語を交えた笑って学べる終活関連講演を各地で行う。(朝日・読売・毎日・産経各紙面、NHKニュースで取り上げられる)

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かさま志民大学のエンディングノート講座申込9/25締切

行政書士:生島清身のページをご覧いただきありがとうございます。

茨城県笠間市の公民館講座「かさま志民大学」でエンディングノート講座の機会をいただきました。

令和4年度「かさま志民大学」後期講座で募集が既に始まっています。

応募期限は9/25(日)です。

オリジナルの落語を交えて楽しく学んでいただけるように頑張りますので、お近くの皆様ぜひご参加くださいませ<(_ _)>

令和4年度「かさま志民大学」後期
「落語で笑って学ぼう!人生笑顔で!笑ンディングノート」
・日時:令和4年12月7日(水)13:30~15:00
・会場:岩間公民館(茨城県笠間市下郷5140番地)
・講師:生島清身(行政書士/社会人落語家:天神亭きよ美)
・対象:笠間市在住・在勤・在学の方(定員30名)
・受講料:300円
・主催:笠間市立公民館
・お申込・問合先:笠間市立公民館(窓口・メール・FAX)

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●申込方法は下記「募集要項」をご参照ください。(定員を超える申込みがあった場合は抽選となります)

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<生島清身(天神亭きよ美)のプロフィールです>
行政書士・社会人落語家
大阪市出身、2015年8月より東京都在住。
秘書業務、インターネット関連業務を経験後、41歳で不妊治療をスタート。仕事を休業し治療に励む傍ら着物好きが高じNHK朝ドラ「ちりとてちん」の影響もあり本格的に上方落語を勉強。繁昌亭落語家入門講座修了時に高座名「天神亭きよ美」を授かる。その後、行政書士試験に合格し行政書士事務所を開業。不妊治療を通して生命誕生の神秘に気づき、相続業務を通して本当に大事な物は何かについて考えたことを形にするべく遺言をテーマに家族や人生について考える落語「天国からの手紙」を創作。2011年より落語を交えた笑って学べる終活関連講演を各地で行う。(朝日・読売・毎日・産経各紙面、NHKニュースで取り上げられる)

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2022年9月 5日 (月)

10月14日(金)秋田市で人生会議をテーマの落語講演会

行政書士:生島清身のページをご覧いただきありがとうございます。

秋田市でお話の機会をいただきました。私は行政書士ですが、なぜか「人生会議」がテーマの講演会です!

なぜかというと、、講演会のなかで自作の落語をさせていただきますが、この「天国からの手紙」という落語をお聴きいただくと納得していただけるかと、、。

高齢者の諸問題を勉強するなかで知り得たことを、わかりやすく楽しくを心掛けてお話させていただきますので、「人生会議」という言葉を聞いたことがある方もない方も、

ご近所ご友人お誘いあわせの上(もちろんお一人でも!)ぜひご参加くださいね。皆様とお会いできることを楽しみにしております(^^)

令和4年度在宅医療・介護に関する市民講演会
「落語で笑って学ぼう!人生会議と笑ンディングノート」
・日時:令和4年10月14日(金)14:00~15:30
・会場:秋田拠点センターアルヴェ2階多目的ホール(秋田駅東口すぐ)
・講師:生島清身(行政書士/社会人落語家:天神亭きよ美)
・対象:秋田市民(100名)
・主催:秋田市在宅医療・介護連携センター(秋田市医師会)
・共催:秋田市/秋田市歯科医師会/秋田県薬剤師会秋田中央支部/秋田県看護協会/秋田県リハビリテーション専門職協議会/あきた中央医療連携実務者ネットワーク/秋田県中央地区介護支援専門員協会/秋田市老人福祉施設連絡協議会/秋田市地域包括・在宅介護支援センター連絡協議会/秋田県社会福祉士会
・お申込・問合先:秋田市在宅医療・介護連携センター(秋田市医師会)

※お申込方法はこちらのページをご参照ください。(申込受付10/7まで)

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●創作落語「天国からの手紙」(作/生島清身・所要時間25分程度)
<あらすじ>
息子二人、娘一人が見守る中、病室にて母があの世へ。
母は天国へ行き、天国への案内人と出会い、遺産が不動産中心で相続人が複数いると必ず相続争いがあることを聞く。そして、ペットの世話をお願いしている向かいのヨシ子さんに財産を遺したいときは遺言書が必要なことを教えてもらう。天国への案内人の指導のもと自筆証書遺言を作成し、更に息子・娘への手紙もしたためる。手紙には看取りについての考えを伝えてなかった後悔の念も書き記す。遺言書と手紙を地上に届けてすぐに天国の入口に戻り、息子・娘の様子をあの世から見守る母。最初は言い争いをしていた息子・娘も、母からの手紙を読んで改心。思い残すことはもうないと三途の川を渡ろうとする母。そのとき大事なことを思い出す…。

<生島清身(天神亭きよ美)のプロフィールです>
行政書士・社会人落語家
大阪市出身、2015年8月より東京都在住。
秘書業務、インターネット関連業務を経験後、41歳で不妊治療をスタート。仕事を休業し治療に励む傍ら着物好きが高じNHK朝ドラ「ちりとてちん」の影響もあり本格的に上方落語を勉強。繁昌亭落語家入門講座修了時に高座名「天神亭きよ美」を授かる。その後、行政書士試験に合格し行政書士事務所を開業。不妊治療を通して生命誕生の神秘に気づき、相続業務を通して本当に大事な物は何かについて考えたことを形にするべく遺言をテーマに家族や人生について考える落語「天国からの手紙」を創作。2011年より落語を交えた笑って学べる終活関連講演を各地で行う。(朝日・読売・毎日・産経各紙面、NHKニュースで取り上げられる)

生島清身(天神亭きよ美)エンディングノート終活関連 落語講演予定・実績

 


2022年9月 4日 (日)

10月11日(火)横浜市泉区で落語とエンディングノート講座

行政書士:生島清身のページをご覧いただきありがとうございます。

横浜市泉区で、自作の落語を交えて楽しくエンディングノートの活用方法をお話させていただきます。

ご参加者の皆様は泉区版エンディングノート「わたしの人生計画帳」をお持ち帰りいただけますよ。エンディングノートってよく知らないわ、、という方も大歓迎です!わかりやすくお話させていただきます。

お一人でも、またご家族やご友人とご一緒に、ぜひぜひご参加ください!泉区民の皆様、よろしくお願いいたします<(_ _)>

●泉区いきいきシルバー講座
「落語で笑って学ぼう!人生笑顔で!笑ンディングノート」
・日時:令和4年10月11日(火)14:00~16:00
・会場:泉区役所4階4ABC会議室(横浜市泉区和泉中央北5-1-1)
・講師:生島清身(行政書士/社会人落語家:天神亭きよ美)
・対象:泉区民(先着50名)
・主催:泉区役所高齢・障害支援課
・共催:泉区内地域包括支援センター
・お申込・問合先:泉区役所高齢・障害支援課高齢者支援担当

お申込は高齢者支援担当(下記ご参照)へ電話かFAXでお願いいたします。

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大阪市出身、2015年8月より東京都在住。
秘書業務、インターネット関連業務を経験後、41歳で不妊治療をスタート。仕事を休業し治療に励む傍ら着物好きが高じNHK朝ドラ「ちりとてちん」の影響もあり本格的に上方落語を勉強。繁昌亭落語家入門講座修了時に高座名「天神亭きよ美」を授かる。その後、行政書士試験に合格し行政書士事務所を開業。不妊治療を通して生命誕生の神秘に気づき、相続業務を通して本当に大事な物は何かについて考えたことを形にするべく遺言をテーマに家族や人生について考える落語「天国からの手紙」を創作。2011年より落語を交えた笑って学べる終活関連講演を各地で行う。(朝日・読売・毎日・産経各紙面、NHKニュースで取り上げられる)

生島清身(天神亭きよ美)エンディングノート終活関連 落語講演予定・実績


10月8日(土)横浜で在宅医療連携拠点事業講演会

行政書士:生島清身のページをご覧いただきありがとうございます。

横浜市港南区で、在宅療養や人生会議について理解を深めていただける講演をさせていただきます。

あの世が出てくる!自作の落語「天国からの手紙」をお聴きいただき、人生のゴールに向けてどのように歩んでいきたいか、年齢問わずそんなことをお考えいただけるようにと思っています。

重いテーマかもしれませんが落語を交えて楽しくを心掛けてお話しますので、皆様お誘いあわせのうえぜひぜひご参加くださいませ<(_ _)>

令和4年度在宅医療連携拠点事業 市民講演会
「落語で学ぼう!人生会議とエンディングノート」
・日時:令和4年10月8日(土)14:00~15:30
・会場:港南公会堂 ホール(横浜市港南区港南中央通10-1)
・講師:生島清身(行政書士/社会人落語家:天神亭きよ美)
・定員:250名(要申込、先着順)
・主催:横浜市港南区医師会、港南区高齢・障害支援課
・問合せ・申込先:港南区在宅医療相談室

申込受付は9/12(月)~となります。タウンニュースの紹介記事もご参照ください。

●創作落語「天国からの手紙」(作/生島清身)
<あらすじ>
息子二人、娘一人が見守る中、病室にて母があの世へ。
母は天国へ行き、天国への案内人と出会い、遺産が不動産中心で相続人が複数いると必ず相続争いがあることを聞く。そして、ペットの世話をお願いしている向かいのヨシ子さんに財産を遺したいときは遺言書が必要なことを教えてもらう。天国への案内人の指導のもと自筆証書遺言を作成し、更に息子・娘への手紙もしたためる。手紙には看取りについての考えを伝えてなかった後悔の念も書き記す。遺言書と手紙を地上に届けてすぐに天国の入口に戻り、息子・娘の様子をあの世から見守る母。最初は言い争いをしていた息子・娘も、母からの手紙を読んで改心。思い残すことはもうないと三途の川を渡ろうとする母。そのとき大事なことを思い出す…。

<生島清身(天神亭きよ美)のプロフィールです>
行政書士・社会人落語家
大阪市出身、2015年8月より東京都在住。
秘書業務、インターネット関連業務を経験後、41歳で不妊治療をスタート。仕事を休業し治療に励む傍ら着物好きが高じNHK朝ドラ「ちりとてちん」の影響もあり本格的に上方落語を勉強。繁昌亭落語家入門講座修了時に高座名「天神亭きよ美」を授かる。その後、行政書士試験に合格し行政書士事務所を開業。不妊治療を通して生命誕生の神秘に気づき、相続業務を通して本当に大事な物は何かについて考えたことを形にするべく遺言をテーマに家族や人生について考える落語「天国からの手紙」を創作。2011年より落語を交えた笑って学べる終活関連講演を各地で行う。(朝日・読売・毎日・産経各紙面、NHKニュースで取り上げられる)

生島清身(天神亭きよ美)エンディングノート終活関連 落語講演予定・実績


敬老会で遺言テーマの落語と成年後見制度について

行政書士:生島清身のページをご覧いただきありがとうございます。

令和4年9月2日(金)北海道上川郡清水町で開催の敬老会にお招きいただき、

開会式のあと40分ほどのお時間をいただき、まずは行政書士の知識を活かして創作した落語「天国からの手紙」を口演、その後、成年後見制度についてお話させていただきました。

自作の落語「天国からの手紙」は、お母さんがあの世へ旅立つシーンから始まり、天国の入口の手前で、「遺言書を書いてなかったなぁ」「子どもたちにきちんと思いを伝えてなかったなぁ」と後悔するのですが、

天国への案内人に導かれて、その場で急いで遺言書を作り、子どもたちにも手紙を書き、地上に届けて思い残すことなく三途の川を渡る、、という内容なのです。

私はこの落語を各地で300回以上演じているのですが、私自身もこの落語を通して悔いのない人生にしたいなといつも思い、聴いていただいた方にもそのように感じていただけたら嬉しいなと思っています。

落語のあと「成年後見制度」について話をしてほしいという主催者様のご希望があったので15分ほどの時間ではありましたが、

「成年後見制度」には任意後見制度と法定後見制度の2種類あることだけでも記憶に留めていただけるよう、その違いについてわかりやすくを心掛けてお話しました。

この敬老会ですが、令和2年度、3年度は中止となったそうで3年ぶりの開催とのこと。清水町役場から町内の77歳以上の方々に敬老会の案内を郵送されたと伺いました。

どれぐらいの方が会場の清水町文化センター大ホールに足を運んでくださるのか、

3年ぶりだから行ってみようと思う方が多いか、感染症のこともあり外出は控えようと考える方が多いのか、

役場のご担当者さんもふたを開けてみるまでどうだろうか、、という感じだったようですが、嬉しいことに思った以上に多くの方がご参加くださいました。

終了後に皆様がお帰りになるのをお見送りさせていただき、ニコニコと帰っていかれるのを拝見できたことも嬉しかったです。

私もお祝いの紅白饅頭を頂戴し、皆様にあやかれたらいいなと思った次第です。

清水町役場のご担当者さんから講演依頼のお問い合わせをいただいたのが、開催日の1か月ちょっと前でした。楽しんでもらえるような敬老会にしたいとのことで、落語があることで目に止めていただきました。

こうして北海道にも呼んでいただき、落語をやっていて本当に良かったです!

清水町の皆様、大変お世話になりありがとうございました<(_ _)>

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静岡県の「清水町」には平成28年8月に伺いました!「清水町」にご縁あり(^^)

<生島清身(天神亭きよ美)のプロフィールです>
行政書士・社会人落語家
大阪市出身、2015年8月より東京都在住。
秘書業務、インターネット関連業務を経験後、41歳で不妊治療をスタート。仕事を休業し治療に励む傍ら着物好きが高じNHK朝ドラ「ちりとてちん」の影響もあり本格的に上方落語を勉強。繁昌亭落語家入門講座修了時に高座名「天神亭きよ美」を授かる。その後、行政書士試験に合格し行政書士事務所を開業。不妊治療を通して生命誕生の神秘に気づき、相続業務を通して本当に大事な物は何かについて考えたことを形にするべく遺言をテーマに家族や人生について考える落語「天国からの手紙」を創作。2011年より落語を交えた笑って学べる終活関連講演を各地で行う。(朝日・読売・毎日・産経各紙面、NHKニュースで取り上げられる)

生島清身(天神亭きよ美)エンディングノート終活関連 落語講演予定・実績


2022年8月30日 (火)

NHKBSプレミアム「ガイロク」出演回が9月に再放送!

行政書士:生島清身のページをご覧いただきありがとうございます。

昨年(2021年)末にNHKの「ガイロク」という番組の街頭インタビューを自宅近くで偶然受けまして、今年2月に放送されたのですが、

9月になんと3回も再放送されるとのこと!

■NHKBSプレミアム「ガイロク」再放送日
(59)「昆虫人生の壁」「夫婦のダンス教室」...4つの人生物語
・2022年9月4日(日)午前9:00~9:30
・2022年9月5日(月)午前11:15~11:45
・2022年9月9日(金)正午~午後0:30

30分番組で4人のインタビューが放送されるので1人あたり5~6分です。夕方帰宅時に突然声をかけられたので無防備な顔で映っていて、、お恥ずかしいですが(^^;)

私は過去の不妊治療のことや落語を習い始めたきっかけなどをお話しています。

実は、NHK横浜放送局に取材を受けたことがありまして、自作の落語を交えた講演活動が珍しいからと、2015年に横浜であった講演の様子を撮影いただき「首都圏ネットワーク」で放送されました。

そのときのホールでの講演映像が「ガイロク」で一部使われまして、それはなかなか綺麗に撮っていただいているのでそこは観てほしいかな、、(笑)

そうそう、今年2月の放送を観て「ぜひ檀家さんにお話してほしい」と、この「ガイロク」がきかっけで岡山の住職さんから講演依頼をいただいたのは嬉しい驚きでした。

自作の落語を交えた終活講演をもう300回以上、全国各地呼んでいただいた先でさせていただいています。

感染症の影響で2020年に半年ほど講演活動がまったくできない状況となりましたが、ぼちぼちとまた呼んでいただくようになり、この9月~12月は約20会場で講演予定があり本当に有難く思います。

いろんな巡えり合わせで今があるんだなと思います。こんな私でお役に立つようでしたらいつでもお声掛けくださいませ。

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(2022年5月の終活イベント時の写真です)

生島清身(天神亭きよ美)エンディングノート終活関連 落語講演予定・実績

●創作落語「天国からの手紙」(作/生島清身・所要時間25分程度)
<あらすじ>
息子二人、娘一人が見守る中、病室にて母があの世へ。
母は天国へ行き、天国への案内人と出会い、遺産が不動産中心で相続人が複数いると必ず相続争いがあることを聞く。そして、ペットの世話をお願いしている向かいのヨシ子さんに財産を遺したいときは遺言書が必要なことを教えてもらう。天国への案内人の指導のもと自筆証書遺言を作成し、更に息子・娘への手紙もしたためる。手紙には看取りについての考えを伝えてなかった後悔の念も書き記す。遺言書と手紙を地上に届けてすぐに天国の入口に戻り、息子・娘の様子をあの世から見守る母。最初は言い争いをしていた息子・娘も、母からの手紙を読んで改心。思い残すことはもうないと三途の川を渡ろうとする母。そのとき大事なことを思い出す…。

<生島清身(天神亭きよ美)のプロフィールです>
行政書士・社会人落語家
大阪市出身、2015年8月より東京都在住。
秘書業務、インターネット関連業務を経験後、41歳で不妊治療をスタート。仕事を休業し治療に励む傍ら着物好きが高じNHK朝ドラ「ちりとてちん」の影響もあり本格的に上方落語を勉強。繁昌亭落語家入門講座修了時に高座名「天神亭きよ美」を授かる。その後、行政書士試験に合格し行政書士事務所を開業。不妊治療を通して生命誕生の神秘に気づき、相続業務を通して本当に大事な物は何かについて考えたことを形にするべく遺言をテーマに家族や人生について考える落語「天国からの手紙」を創作。2011年より落語を交えた笑って学べる終活関連講演を各地で行う。(朝日・読売・毎日・産経各紙面、NHKニュースで取り上げられる)

●落語を交えた終活講演に関するお問合せ先
きよみ行政書士事務所 生島清身(いくしまきよみ)
E-mail:kiyomijimusyo★nifty.com
(★を@に変えてメール送信してください)


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