3月15日(日)下野市で落語で楽しく学ぶ人生会議(ACP)
行政書士:生島清身のページをご覧いただきありがとうございます。
栃木県下野市で人生会議をテーマにお話の機会をいただきました。
小山地区医師会主催の栃木県委託事業 人生会議(ACP)に係る講演会で、題して「落語で楽しく学ぶ人生会議~自分らしく“生ききる”ために~」
創作落語「天国からの手紙」は、病室で子どもたちに看取られてあの世へ旅立ったお母さんが、
「ほんまは最期は家で静かに看取ってもらえたら、、でもその思いを伝えていなかった、、」と、天国の入口の手前でちょっと後悔するも、天国への案内人と出会って、、さて、どうなりますやら。
落語に関心ある方もそうでない方も是非是非ご参加くださいませ!
よろしくお願いいたします<(_ _)>
●小山地区医師会市民公開講座
「落語で楽しく学ぶ人生会議~自分らしく“生ききる”ために~」
日時:令和8年3月15日(日)13:30~15:00
会場:南河内公民館 大ホール(栃木県下野市田中681-1)
講師:生島清身(行政書士 ・社会人落語家)
内容:創作落語「天国からの手紙」、人生会議・エンディングノート等について
定員:100名(要申込)
主催:小山地区医師会
共催:下野市
申込先:下野市 高齢福祉課
<生島清身(天神亭きよ美)のプロフィールです>
行政書士・社会人落語家
大阪市出身、2015年8月より東京都在住。
秘書業務、インターネット関連業務を経験後、41歳で不妊治療をスタート。仕事を休業し治療に励む傍ら着物好きが高じNHK朝ドラ「ちりとてちん」の影響もあり本格的に上方落語を勉強。繁昌亭落語家入門講座修了時に高座名「天神亭きよ美」を授かる。その後、行政書士試験に合格し行政書士事務所を開業。不妊治療を通して生命誕生の神秘に気づき、相続業務を通して本当に大事な物は何かについて考えたことを形にするべく遺言をテーマに家族や人生について考える落語「天国からの手紙」を創作。2011年より落語を交えた笑って学べる終活関連講演を各地で行い、近年「人生会議(ACP)」関連の講演依頼も増えてきている。
(過去に朝日・読売・毎日・産経各紙面、NHKニュースで取り上げられる)





