落語講演・エンディングノートセミナー講師

2026年2月12日 (木)

3月15日(日)下野市で落語で楽しく学ぶ人生会議(ACP)

行政書士:生島清身のページをご覧いただきありがとうございます。

栃木県下野市で人生会議をテーマにお話の機会をいただきました。

小山地区医師会主催の栃木県委託事業 人生会議(ACP)に係る講演会で、題して「落語で楽しく学ぶ人生会議~自分らしく“生ききる”ために~」

創作落語「天国からの手紙」は、病室で子どもたちに看取られてあの世へ旅立ったお母さんが、

「ほんまは最期は家で静かに看取ってもらえたら、、でもその思いを伝えていなかった、、」と、天国の入口の手前でちょっと後悔するも、天国への案内人と出会って、、さて、どうなりますやら。

落語に関心ある方もそうでない方も是非是非ご参加くださいませ!
よろしくお願いいたします<(_ _)>

小山地区医師会市民公開講座
「落語で楽しく学ぶ人生会議~自分らしく“生ききる”ために~」
日時:令和8年3月15日(日)13:30~15:00
会場:南河内公民館 大ホール(栃木県下野市田中681-1)
講師:生島清身(行政書士 ・社会人落語家)
内容:創作落語「天国からの手紙」、人生会議・エンディングノート等について
定員:100名(要申込)
主催:小山地区医師会
共催:下野市
申込先:下野市 高齢福祉課

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<生島清身(天神亭きよ美)のプロフィールです>
行政書士・社会人落語家
大阪市出身、2015年8月より東京都在住。
秘書業務、インターネット関連業務を経験後、41歳で不妊治療をスタート。仕事を休業し治療に励む傍ら着物好きが高じNHK朝ドラ「ちりとてちん」の影響もあり本格的に上方落語を勉強。繁昌亭落語家入門講座修了時に高座名「天神亭きよ美」を授かる。その後、行政書士試験に合格し行政書士事務所を開業。不妊治療を通して生命誕生の神秘に気づき、相続業務を通して本当に大事な物は何かについて考えたことを形にするべく遺言をテーマに家族や人生について考える落語「天国からの手紙」を創作。2011年より落語を交えた笑って学べる終活関連講演を各地で行い、近年「人生会議(ACP)」関連の講演依頼も増えてきている。
(過去に朝日・読売・毎日・産経各紙面、NHKニュースで取り上げられる)

生島清身(天神亭きよ美)講演予定と実績・お問合せ先

 


2026年2月 8日 (日)

3月13日(金)福島県宗教団体連絡協議会主催の講演会

行政書士:生島清身のページをご覧いただきありがとうございます。

福島県宗教団体連絡協議会主催の講演会で創作落語を交えて終活をテーマに講演させていただくこととなりました。

福島県宗教団体連絡協議会は福島県神社庁・県仏教会・新宗連・金光教・天理教で構成された団体で、その皆様の集まりでこのような機会をいただけることを光栄に思います。

あの世が出てくる創作落語「天国からの手紙」は、宗教家の皆様にどのように映りますでしょうか。

家族について人生についていろいろとお考えいただくきっかけになればと思います。どうぞよろしくお願いいたします<(_ _)>

福島県宗教団体連絡協議会主催講演会
「落語で笑って学ぼう!笑ンディングノート」
日時:令和8年3月13日(金)15:00~16:00
会場:郡山ビューホテルアネックス(福島県郡山市中町10-10)
講師:生島清身(行政書士 ・社会人落語家)
内容:創作落語「天国からの手紙」、終活等について
対象:協議会・各宗教団体関係者、その他一般の方々
定員:100名を予定
主催:福島県宗教団体連絡協議会

●創作落語「天国からの手紙」あらすじ(作/生島清身)
息子二人、娘一人が見守る中、病室にて母があの世へ。
母は天国へ行き、天国への案内人と出会い、遺産が不動産中心で相続人が複数いると必ず相続争いがあることを聞く。そして、ペットの世話をお願いしている向かいのヨシ子さんに財産を遺したいときは遺言書が必要なことを教えてもらう。天国への案内人の指導のもと自筆証書遺言を作成し、更に息子・娘への手紙もしたためる。手紙には看取りについての考えを伝えてなかった後悔の念も書き記す。遺言書と手紙を地上に届けてすぐに天国の入口に戻り、息子・娘の様子をあの世から見守る母。最初は言い争いをしていた息子・娘も、母からの手紙を読んで改心。思い残すことはもうないと三途の川を渡ろうとする母。そのとき大事なことを思い出す…。

<生島清身(天神亭きよ美)のプロフィールです>
行政書士・社会人落語家
大阪市出身、2015年8月より東京都在住。
秘書業務、インターネット関連業務を経験後、41歳で不妊治療をスタート。仕事を休業し治療に励む傍ら着物好きが高じNHK朝ドラ「ちりとてちん」の影響もあり本格的に上方落語を勉強。繁昌亭落語家入門講座修了時に高座名「天神亭きよ美」を授かる。その後、行政書士試験に合格し行政書士事務所を開業。不妊治療を通して生命誕生の神秘に気づき、相続業務を通して本当に大事な物は何かについて考えたことを形にするべく遺言をテーマに家族や人生について考える落語「天国からの手紙」を創作。2011年より落語を交えた笑って学べる終活関連講演を各地で行い、近年「人生会議(ACP)」関連の講演依頼も増えてきている。
(過去に朝日・読売・毎日・産経各紙面、NHKニュースで取り上げられる)

生島清身(天神亭きよ美)講演予定と実績・お問合せ先


3月11日(木)大阪市中央区で創作落語を交えた終活講座

行政書士:生島清身のページをご覧いただきありがとうございます。

大阪市中央区地域包括支援センター主催の住民向け講演会でお話の機会をいただきました。

お母さんが子どもたちに看取られてあの世に旅立つところから始まる創作落語「天国からの手紙」を交えて、

家族や周囲に思いを伝えておくことの大切さや、将来もしかしたら利用するかもしれない成年後見制度について、

難しい言葉は使わずわかりやすくお話させていただきます。

創作落語「天国からの手紙」を通していろいろと感じていただけたら嬉しいです。

どうぞよろしくお願いいたします<(_ _)>

令和7年度 大阪市家族介護支援事業
「楽しく学ぶ 落語で終活・成年後見制度」
日時:令和8年3月11日(水)14:30~16:30
会場:大阪市立中央会館(大阪市中央区島之内2-12-31)
講師:生島清身(行政書士 ・社会人落語家)
内容:創作落語「天国からの手紙」、終活・成年後見制度等について
対象:大阪市内在住の介護をしている家族や本人、介護に関心のある方等
定員:100名(要申込)
主催・問合せ:中央区地域包括支援センター

お申込み方法は大阪市中央区社会福祉協議会のページをご参照ください。

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<生島清身(天神亭きよ美)のプロフィールです>
行政書士・社会人落語家
大阪市出身、2015年8月より東京都在住。
秘書業務、インターネット関連業務を経験後、41歳で不妊治療をスタート。仕事を休業し治療に励む傍ら着物好きが高じNHK朝ドラ「ちりとてちん」の影響もあり本格的に上方落語を勉強。繁昌亭落語家入門講座修了時に高座名「天神亭きよ美」を授かる。その後、行政書士試験に合格し行政書士事務所を開業。不妊治療を通して生命誕生の神秘に気づき、相続業務を通して本当に大事な物は何かについて考えたことを形にするべく遺言をテーマに家族や人生について考える落語「天国からの手紙」を創作。2011年より落語を交えた笑って学べる終活関連講演を各地で行い、近年「人生会議(ACP)」関連の講演依頼も増えてきている。
(過去に朝日・読売・毎日・産経各紙面、NHKニュースで取り上げられる)

生島清身(天神亭きよ美)講演予定と実績・お問合せ先

 


3月8日(日)・4月12日(日)福島県で創作落語で終活講座

行政書士:生島清身のページをご覧いただきありがとうございます。

福島県で葬祭事業を営む株式会社あおき主催の終活イベントで創作落語「天国からの手紙」を交えお話させていただきます。(2会場で内容は同じです)

子どもたちに看取られてあの世に旅立ったお母さんが、やり残したことがあるからと、天国の入口の手前で遺言書と子どもたちに向けた手紙をしたためて、、、というファンタジーな落語を交えて、

遺言書の作成ポイント、エンディングノート活用法についてもお話いたします。

自分自身と大切な人のことをいろいろ考えていただける内容です。お近くの皆様ぜひぜひ足をお運びくださいませ<(_ _)>

株式会社あおき主催 終活イベント
「落語で終活 楽しく学ぶ笑ンディングノート」
講師:生島清身(行政書士 ・社会人落語家)
内容:創作落語「天国からの手紙」、遺言書・エンディングノート等について
主催・申込先:株式会社あおき

日時:令和8年3月8日(日)10:30~12:00
会場:あおき南湖斎苑(福島県白河市八竜神83-1)

日時:令和8年4月12日(日)10:30~12:00
会場:あおき西郷斎苑(福島県西白河郡西郷村米字西原30-1)

●創作落語「天国からの手紙」あらすじ(作/生島清身)
息子二人、娘一人が見守る中、病室にて母があの世へ。
母は天国へ行き、天国への案内人と出会い、遺産が不動産中心で相続人が複数いると必ず相続争いがあることを聞く。そして、ペットの世話をお願いしている向かいのヨシ子さんに財産を遺したいときは遺言書が必要なことを教えてもらう。天国への案内人の指導のもと自筆証書遺言を作成し、更に息子・娘への手紙もしたためる。手紙には看取りについての考えを伝えてなかった後悔の念も書き記す。遺言書と手紙を地上に届けてすぐに天国の入口に戻り、息子・娘の様子をあの世から見守る母。最初は言い争いをしていた息子・娘も、母からの手紙を読んで改心。思い残すことはもうないと三途の川を渡ろうとする母。そのとき大事なことを思い出す…。

<生島清身(天神亭きよ美)のプロフィールです>
行政書士・社会人落語家
大阪市出身、2015年8月より東京都在住。
秘書業務、インターネット関連業務を経験後、41歳で不妊治療をスタート。仕事を休業し治療に励む傍ら着物好きが高じNHK朝ドラ「ちりとてちん」の影響もあり本格的に上方落語を勉強。繁昌亭落語家入門講座修了時に高座名「天神亭きよ美」を授かる。その後、行政書士試験に合格し行政書士事務所を開業。不妊治療を通して生命誕生の神秘に気づき、相続業務を通して本当に大事な物は何かについて考えたことを形にするべく遺言をテーマに家族や人生について考える落語「天国からの手紙」を創作。2011年より落語を交えた笑って学べる終活関連講演を各地で行い、近年「人生会議(ACP)」関連の講演依頼も増えてきている。
(過去に朝日・読売・毎日・産経各紙面、NHKニュースで取り上げられる)

生島清身(天神亭きよ美)講演予定と実績・お問合せ先


3月5日(木)福島県川内村で創作落語を交えた終活講座

行政書士:生島清身のページをご覧いただきありがとうございます。

福島県川内村の高齢者向け教室(中央学級)でお話の機会をいただきました。

まずは創作落語をお聴きいただき、その後終活やエンディングノートについて講演させていただきます。

創作落語「天国からの手紙」は、お母さんが子どもたちに看取られてあの世へ旅立つシーンから始まるのですが、そこで天国への案内人に出会って、、

さて、どんなことが起こるのでしょうか、、。

人生について家族についていろいろとお考えいただけるきっかけになると思います。

精一杯お話させていただきますので、どうぞよろしくお願いいたします<(_ _)>

川内村 高齢者教室「中央学級」講座
「落語で笑って学ぼう!人生笑顔で!笑ンディングノート」
日時:令和8年3月5日(木)13:30~15:00
会場:川内村コミュニティーセンター2階大ホール(福島県川内村大字上川内字小山平15)
講師:生島清身(行政書士 ・社会人落語家)
内容:創作落語「天国からの手紙」、エンディングノート等について
対象:川内村の高齢者教室「中央学級」受講者
主催:川内村役場

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行政書士・社会人落語家
大阪市出身、2015年8月より東京都在住。
秘書業務、インターネット関連業務を経験後、41歳で不妊治療をスタート。仕事を休業し治療に励む傍ら着物好きが高じNHK朝ドラ「ちりとてちん」の影響もあり本格的に上方落語を勉強。繁昌亭落語家入門講座修了時に高座名「天神亭きよ美」を授かる。その後、行政書士試験に合格し行政書士事務所を開業。不妊治療を通して生命誕生の神秘に気づき、相続業務を通して本当に大事な物は何かについて考えたことを形にするべく遺言をテーマに家族や人生について考える落語「天国からの手紙」を創作。2011年より落語を交えた笑って学べる終活関連講演を各地で行い、近年「人生会議(ACP)」関連の講演依頼も増えてきている。
(過去に朝日・読売・毎日・産経各紙面、NHKニュースで取り上げられる)

生島清身(天神亭きよ美)講演予定と実績・お問合せ先


2026年1月26日 (月)

2月28日(土)静岡市で笑って学ぼう落語で終活

行政書士:生島清身のページをご覧いただきありがとうございます。

静岡老人ホーム・静岡市藁科生涯学習センター共催の住民向け講演会で、落語を交えてお話させていただきます。

創作落語「天国からの手紙」は、お母さんがあの世へ逝ってしまうシーンから始まりますが、

天国の入口の手前にいる天国への案内人と出会い「やり残したことはありませんか?」と問われ、いろいろと教わって、、というファンタジーな内容です。

自分らしい悔いのない人生を送っていただけるよう精一杯お話させていただきます。ぜひぜひ聴きに来てくださいね!

令和7年度 静岡老人ホーム・静岡市藁科生涯学習センター共催事業
「笑って学ぼう落語で終活」
日時:令和8年2月28日(土)14:00~16:00
会場:藁科生涯学習センター2階ホール(静岡県静岡市葵区羽鳥本町5-9)
講師:生島清身(行政書士 ・社会人落語家)
内容:創作落語「天国からの手紙」、エンディングノート等について
対象:どなたでも
定員:150名(要申込)
主催・申込み:静岡老人ホーム・静岡市藁科生涯学習センター

申込先は下のチラシをご参照ください。

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<生島清身(天神亭きよ美)のプロフィールです>
行政書士・社会人落語家
大阪市出身、2015年8月より東京都在住。
秘書業務、インターネット関連業務を経験後、41歳で不妊治療をスタート。仕事を休業し治療に励む傍ら着物好きが高じNHK朝ドラ「ちりとてちん」の影響もあり本格的に上方落語を勉強。繁昌亭落語家入門講座修了時に高座名「天神亭きよ美」を授かる。その後、行政書士試験に合格し行政書士事務所を開業。不妊治療を通して生命誕生の神秘に気づき、相続業務を通して本当に大事な物は何かについて考えたことを形にするべく遺言をテーマに家族や人生について考える落語「天国からの手紙」を創作。2011年より落語を交えた笑って学べる終活関連講演を各地で行い、近年「人生会議(ACP)」関連の講演依頼も増えてきている。
(過去に朝日・読売・毎日・産経各紙面、NHKニュースで取り上げられる)

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2月25日(水)秦野市農協で落語を交え遺言相続講座

行政書士:生島清身のページをご覧いただきありがとうございます。

秦野市農業協同組合 資産運用部会 南支部主催の講演で落語を交えてお話させていただくこととなりました。

行政書士の知識を活かして創作した遺言書の書き方が出てくる落語を交えて、遺言書の作成ポイントや遺言書は必要なのか、作成時の注意点などを、どなたにもわかりやすくお話させていただきます。

聴講いただく皆様、どうぞよろしくお願いいたします<(_ _)>

●秦野市農業協同組合 資産運用部会 南支部主催講演
日時:令和8年2月25日(水)14:00~15:30
会場:秦野市農業協同組合 南支所会議室(神奈川県秦野市今泉564-7)
講師:生島清身(行政書士 ・社会人落語家)
内容:創作落語「天国からの手紙」、遺言相続等について
対象:部会員の皆様
主催:秦野市農業協同組合 資産運用部会 南支部

●創作落語「天国からの手紙」あらすじ(作/生島清身)
息子二人、娘一人が見守る中、病室にて母があの世へ。
母は天国へ行き、天国への案内人と出会い、遺産が不動産中心で相続人が複数いると必ず相続争いがあることを聞く。そして、ペットの世話をお願いしている向かいのヨシ子さんに財産を遺したいときは遺言書が必要なことを教えてもらう。天国への案内人の指導のもと自筆証書遺言を作成し、更に息子・娘への手紙もしたためる。手紙には看取りについての考えを伝えてなかった後悔の念も書き記す。遺言書と手紙を地上に届けてすぐに天国の入口に戻り、息子・娘の様子をあの世から見守る母。最初は言い争いをしていた息子・娘も、母からの手紙を読んで改心。思い残すことはもうないと三途の川を渡ろうとする母。そのとき大事なことを思い出す…。

<生島清身(天神亭きよ美)のプロフィールです>
行政書士・社会人落語家
大阪市出身、2015年8月より東京都在住。
秘書業務、インターネット関連業務を経験後、41歳で不妊治療をスタート。仕事を休業し治療に励む傍ら着物好きが高じNHK朝ドラ「ちりとてちん」の影響もあり本格的に上方落語を勉強。繁昌亭落語家入門講座修了時に高座名「天神亭きよ美」を授かる。その後、行政書士試験に合格し行政書士事務所を開業。不妊治療を通して生命誕生の神秘に気づき、相続業務を通して本当に大事な物は何かについて考えたことを形にするべく遺言をテーマに家族や人生について考える落語「天国からの手紙」を創作。2011年より落語を交えた笑って学べる終活関連講演を各地で行い、近年「人生会議(ACP)」関連の講演依頼も増えてきている。
(過去に朝日・読売・毎日・産経各紙面、NHKニュースで取り上げられる)

生島清身(天神亭きよ美)講演予定と実績・お問合せ先

 


2月21(土)徳島県海陽町で落語を交え人生会議公開講座

行政書士:生島清身のページをご覧いただきありがとうございます。

徳島県海部郡医師会主催、「人生会議」がテーマの住民向け公開講座で落語を交えてお話させていただきます。

お母さんが病室で子どもたちに看取られてあの世へ逝くというシーンから始まる創作落語「天国からの手紙」ですが、

落語の中のお母さんは「最期は家で静かに看取ってもらえたら、、」という思いがあったが伝えていなかったと天国の入口の手前で少し後悔するという内容です。

でも、お茶目なお母さんなので「しんみり」とはなりません。

落語を通して人生の生き方を考えていただくきっかけになればと思います。

住民の皆様、どうぞよろしくお願いいたします<(_ _)>

海部郡在宅医療・介護連携事業 住民公開講座
「自分らしく生きるために 落語で楽しく学ぶ人生会議」
日時:令和8年2月21日(土)13:30~15:00
会場:海部公民館 4階(徳島県海部郡海陽町奥浦字新町44)
講師:生島清身(行政書士 ・社会人落語家)
内容:創作落語「天国からの手紙」、終活・人生会議等について
対象:地域住民の皆様(申込不要)
主催:海部郡医師会
問合せ先:海陽町地域包括支援センター

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行政書士・社会人落語家
大阪市出身、2015年8月より東京都在住。
秘書業務、インターネット関連業務を経験後、41歳で不妊治療をスタート。仕事を休業し治療に励む傍ら着物好きが高じNHK朝ドラ「ちりとてちん」の影響もあり本格的に上方落語を勉強。繁昌亭落語家入門講座修了時に高座名「天神亭きよ美」を授かる。その後、行政書士試験に合格し行政書士事務所を開業。不妊治療を通して生命誕生の神秘に気づき、相続業務を通して本当に大事な物は何かについて考えたことを形にするべく遺言をテーマに家族や人生について考える落語「天国からの手紙」を創作。2011年より落語を交えた笑って学べる終活関連講演を各地で行い、近年「人生会議(ACP)」関連の講演依頼も増えてきている。
(過去に朝日・読売・毎日・産経各紙面、NHKニュースで取り上げられる)

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2026年1月 8日 (木)

2月16日(月)江戸川総合人生大学で落語を交え終活講座

行政書士:生島清身のページをご覧いただきありがとうございます。

江戸川区(文化共育部文化課)が運営している「江戸川総合人生大学」の介護・健康学科(第21期生1年次)の一講座を担当させていただくこととなりました。

あの世とこの世が出てくる創作落語「天国からの手紙」を交えて、自分らしく悔いなく生きることをテーマに、楽しく学んでいただけるようなお話をと思います。

受講される皆様は令和7年10月から令和8年6月まで30講座を受講されるようです。

有意義な時間となるよう頑張ります。どうぞよろしくお願いいたします。

江戸川総合人生大学 介護・健康学科(第21期生1年次第14回)
「悔いのない最期のために」
日時:令和8年2月16日(月)14:00~16:00
会場:篠崎文化プラザ 講義室(東京都江戸川区篠崎町7-20-19)
講師:生島清身(行政書士 ・社会人落語家)
内容:創作落語「天国からの手紙」、終活、人生会議、相続等について
対象:江戸川総合人生大学の学生の皆様

●創作落語「天国からの手紙」あらすじ(作/生島清身)
息子二人、娘一人が見守る中、病室にて母があの世へ。
母は天国へ行き、天国への案内人と出会い、遺産が不動産中心で相続人が複数いると必ず相続争いがあることを聞く。そして、ペットの世話をお願いしている向かいのヨシ子さんに財産を遺したいときは遺言書が必要なことを教えてもらう。天国への案内人の指導のもと自筆証書遺言を作成し、更に息子・娘への手紙もしたためる。手紙には看取りについての考えを伝えてなかった後悔の念も書き記す。遺言書と手紙を地上に届けてすぐに天国の入口に戻り、息子・娘の様子をあの世から見守る母。最初は言い争いをしていた息子・娘も、母からの手紙を読んで改心。思い残すことはもうないと三途の川を渡ろうとする母。そのとき大事なことを思い出す…。

<生島清身(天神亭きよ美)のプロフィールです>
行政書士・社会人落語家
大阪市出身、2015年8月より東京都在住。
秘書業務、インターネット関連業務を経験後、41歳で不妊治療をスタート。仕事を休業し治療に励む傍ら着物好きが高じNHK朝ドラ「ちりとてちん」の影響もあり本格的に上方落語を勉強。繁昌亭落語家入門講座修了時に高座名「天神亭きよ美」を授かる。その後、行政書士試験に合格し行政書士事務所を開業。不妊治療を通して生命誕生の神秘に気づき、相続業務を通して本当に大事な物は何かについて考えたことを形にするべく遺言をテーマに家族や人生について考える落語「天国からの手紙」を創作。2011年より落語を交えた笑って学べる終活関連講演を各地で行い、近年「人生会議(ACP)」関連の講演依頼も増えてきている。
(過去に朝日・読売・毎日・産経各紙面、NHKニュースで取り上げられる)

生島清身(天神亭きよ美)講演予定と実績・お問合せ先

 


2月15日(日)埼玉県社会福祉士会「楽しく学ぶ落語で終活」

行政書士:生島清身のページをご覧いただきありがとうございます。

埼玉県社会福祉士会 公開研修委員会主催の住民向け講演会で、お話の機会をいただきました。

題して「楽しく学ぶ 落語で終活」です。

あの世とこの世が出てくる不思議な創作落語「天国からの手紙」を交えて、終活のこと、認知症の症状などで判断能力が低下したときに利用できる支援制度等について、

わかりやすく楽しく学んでいただけるように精一杯お話しいたします。

終活、成年後見、相続等にご関心があれば、ぜひぜひご参加くださいませ<(_ _)>

2025年度 公益社団法人埼玉県社会福祉士会公開研修
「楽しく学ぶ 落語で終活」
日時:令和8年2月15日(日)13:30~15:00
会場:東大宮コミュニティーセンター(埼玉県さいたま市見沼区東大宮4丁目31-1)
講師:生島清身(行政書士 ・社会人落語家)
内容:創作落語「天国からの手紙」、終活・成年後見制度等について
対象:埼玉県在住・在勤在学の方
定員:200名(要申込)
主催:公益社団法人埼玉県社会福祉士会 公開研修委員会
後援:埼玉県
問合せ先:公益社団法人埼玉県社会福祉士会 事務局

申込方法は下のチラシをご参照ください。

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<生島清身(天神亭きよ美)のプロフィールです>
行政書士・社会人落語家
大阪市出身、2015年8月より東京都在住。
秘書業務、インターネット関連業務を経験後、41歳で不妊治療をスタート。仕事を休業し治療に励む傍ら着物好きが高じNHK朝ドラ「ちりとてちん」の影響もあり本格的に上方落語を勉強。繁昌亭落語家入門講座修了時に高座名「天神亭きよ美」を授かる。その後、行政書士試験に合格し行政書士事務所を開業。不妊治療を通して生命誕生の神秘に気づき、相続業務を通して本当に大事な物は何かについて考えたことを形にするべく遺言をテーマに家族や人生について考える落語「天国からの手紙」を創作。2011年より落語を交えた笑って学べる終活関連講演を各地で行い、近年「人生会議(ACP)」関連の講演依頼も増えてきている。
(過去に朝日・読売・毎日・産経各紙面、NHKニュースで取り上げられる)

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