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2026年2月

2026年2月24日 (火)

3月18日(水)加西市消費者講座で落語交え人生会議講演

行政書士:生島清身のページをご覧いただきありがとうございます。

兵庫県加西市で開催の消費者講座で落語を交えて「人生会議」をテーマにお話させていただきます。

題して、~落語で笑って、心ほどいて、人生を語ろう~

私が創作した落語「天国からの手紙」は、お母さんがあの世へ旅立ってから、これ伝えておけば良かったなぁ~と、天国の手前で子どもたちに向けたお手紙を書くというファンタジーな内容です。

家族や自分自身の人生について等、いろいろお考えいただくきっかけになれば嬉しいです。

ご家族ご友人お誘い合わせの上、ぜひぜひご参加くださいませ。

加西市消費生活センター主催 落語で消費者講座
「落語で笑って、心ほどいて、人生を語ろう」
日時:令和8年3月18日(水)13:30~15:00
会場:アスティアかさい3階 多目的ホール(兵庫県加西市北条町北条28-1)
講師:生島清身(行政書士 ・社会人落語家)
内容:創作落語「天国からの手紙」、終活・人生会議等について
定員:90名(要申込)
主催:加西市消費生活センター
申込・問合先:加西市役所まちづくり課

お申込み先は下のチラシをご参照ください。

260318

<生島清身(天神亭きよ美)のプロフィールです>
行政書士・社会人落語家
大阪市出身、2015年8月より東京都在住。
秘書業務、インターネット関連業務を経験後、41歳で不妊治療をスタート。仕事を休業し治療に励む傍ら着物好きが高じNHK朝ドラ「ちりとてちん」の影響もあり本格的に上方落語を勉強。繁昌亭落語家入門講座修了時に高座名「天神亭きよ美」を授かる。その後、行政書士試験に合格し行政書士事務所を開業。不妊治療を通して生命誕生の神秘に気づき、相続業務を通して本当に大事な物は何かについて考えたことを形にするべく遺言をテーマに家族や人生について考える落語「天国からの手紙」を創作。2011年より落語を交えた笑って学べる終活関連講演を各地で行い、近年「人生会議(ACP)」関連の講演依頼も増えてきている。
(過去に朝日・読売・毎日・産経各紙面、NHKニュースで取り上げられる)

生島清身(天神亭きよ美)講演予定と実績・お問合せ先

 


2026年2月12日 (木)

3月15日(日)下野市で落語で楽しく学ぶ人生会議(ACP)

行政書士:生島清身のページをご覧いただきありがとうございます。

栃木県下野市で人生会議をテーマにお話の機会をいただきました。

小山地区医師会主催の栃木県委託事業 人生会議(ACP)に係る講演会で、題して「落語で楽しく学ぶ人生会議~自分らしく“生ききる”ために~」

創作落語「天国からの手紙」は、病室で子どもたちに看取られてあの世へ旅立ったお母さんが、

「ほんまは最期は家で静かに看取ってもらえたら、、でもその思いを伝えていなかった、、」と、天国の入口の手前でちょっと後悔するも、天国への案内人と出会って、、さて、どうなりますやら。

落語に関心ある方もそうでない方も是非是非ご参加くださいませ!
よろしくお願いいたします<(_ _)>

令和7年度 栃木県委託事業 人生会議(ACP)に係る講演会
「落語で楽しく学ぶ人生会議~自分らしく“生ききる”ために~」
日時:令和8年3月15日(日)13:30~15:00
会場:南河内公民館 大ホール(栃木県下野市田中681-1)
講師:生島清身(行政書士 ・社会人落語家)
内容:創作落語「天国からの手紙」、人生会議・エンディングノート等について
定員:100名(要申込)
主催:小山地区医師会
共催:下野市
申込先:下野市 高齢福祉課

260315

<生島清身(天神亭きよ美)のプロフィールです>
行政書士・社会人落語家
大阪市出身、2015年8月より東京都在住。
秘書業務、インターネット関連業務を経験後、41歳で不妊治療をスタート。仕事を休業し治療に励む傍ら着物好きが高じNHK朝ドラ「ちりとてちん」の影響もあり本格的に上方落語を勉強。繁昌亭落語家入門講座修了時に高座名「天神亭きよ美」を授かる。その後、行政書士試験に合格し行政書士事務所を開業。不妊治療を通して生命誕生の神秘に気づき、相続業務を通して本当に大事な物は何かについて考えたことを形にするべく遺言をテーマに家族や人生について考える落語「天国からの手紙」を創作。2011年より落語を交えた笑って学べる終活関連講演を各地で行い、近年「人生会議(ACP)」関連の講演依頼も増えてきている。
(過去に朝日・読売・毎日・産経各紙面、NHKニュースで取り上げられる)

生島清身(天神亭きよ美)講演予定と実績・お問合せ先

 


2026年2月 8日 (日)

3月13日(金)福島県宗教団体連絡協議会主催の講演会

行政書士:生島清身のページをご覧いただきありがとうございます。

福島県宗教団体連絡協議会主催の講演会で創作落語を交えて終活をテーマに講演させていただくこととなりました。

福島県宗教団体連絡協議会は福島県神社庁・県仏教会・新宗連・金光教・天理教で構成された団体で、その皆様の集まりでこのような機会をいただけることを光栄に思います。

あの世が出てくる創作落語「天国からの手紙」は、宗教家の皆様にどのように映りますでしょうか。

家族について人生についていろいろとお考えいただくきっかけになればと思います。どうぞよろしくお願いいたします<(_ _)>

福島県宗教団体連絡協議会主催講演会
「落語で笑って学ぼう!笑ンディングノート」
日時:令和8年3月13日(金)15:00~16:00
会場:郡山ビューホテルアネックス(福島県郡山市中町10-10)
講師:生島清身(行政書士 ・社会人落語家)
内容:創作落語「天国からの手紙」、終活等について
対象:協議会・各宗教団体関係者、その他一般の方々
定員:100名を予定
主催:福島県宗教団体連絡協議会

●創作落語「天国からの手紙」あらすじ(作/生島清身)
息子二人、娘一人が見守る中、病室にて母があの世へ。
母は天国へ行き、天国への案内人と出会い、遺産が不動産中心で相続人が複数いると必ず相続争いがあることを聞く。そして、ペットの世話をお願いしている向かいのヨシ子さんに財産を遺したいときは遺言書が必要なことを教えてもらう。天国への案内人の指導のもと自筆証書遺言を作成し、更に息子・娘への手紙もしたためる。手紙には看取りについての考えを伝えてなかった後悔の念も書き記す。遺言書と手紙を地上に届けてすぐに天国の入口に戻り、息子・娘の様子をあの世から見守る母。最初は言い争いをしていた息子・娘も、母からの手紙を読んで改心。思い残すことはもうないと三途の川を渡ろうとする母。そのとき大事なことを思い出す…。

<生島清身(天神亭きよ美)のプロフィールです>
行政書士・社会人落語家
大阪市出身、2015年8月より東京都在住。
秘書業務、インターネット関連業務を経験後、41歳で不妊治療をスタート。仕事を休業し治療に励む傍ら着物好きが高じNHK朝ドラ「ちりとてちん」の影響もあり本格的に上方落語を勉強。繁昌亭落語家入門講座修了時に高座名「天神亭きよ美」を授かる。その後、行政書士試験に合格し行政書士事務所を開業。不妊治療を通して生命誕生の神秘に気づき、相続業務を通して本当に大事な物は何かについて考えたことを形にするべく遺言をテーマに家族や人生について考える落語「天国からの手紙」を創作。2011年より落語を交えた笑って学べる終活関連講演を各地で行い、近年「人生会議(ACP)」関連の講演依頼も増えてきている。
(過去に朝日・読売・毎日・産経各紙面、NHKニュースで取り上げられる)

生島清身(天神亭きよ美)講演予定と実績・お問合せ先


3月11日(木)大阪市中央区で創作落語を交えた終活講座

行政書士:生島清身のページをご覧いただきありがとうございます。

大阪市中央区地域包括支援センター主催の住民向け講演会でお話の機会をいただきました。

お母さんが子どもたちに看取られてあの世に旅立つところから始まる創作落語「天国からの手紙」を交えて、

家族や周囲に思いを伝えておくことの大切さや、将来もしかしたら利用するかもしれない成年後見制度について、

難しい言葉は使わずわかりやすくお話させていただきます。

創作落語「天国からの手紙」を通していろいろと感じていただけたら嬉しいです。

どうぞよろしくお願いいたします<(_ _)>

令和7年度 大阪市家族介護支援事業
「楽しく学ぶ 落語で終活・成年後見制度」
日時:令和8年3月11日(水)14:30~16:30
会場:大阪市立中央会館(大阪市中央区島之内2-12-31)
講師:生島清身(行政書士 ・社会人落語家)
内容:創作落語「天国からの手紙」、終活・成年後見制度等について
対象:大阪市内在住の介護をしている家族や本人、介護に関心のある方等
定員:100名(要申込)
主催・問合せ:中央区地域包括支援センター

お申込み方法は大阪市中央区社会福祉協議会のページをご参照ください。

260311n

<生島清身(天神亭きよ美)のプロフィールです>
行政書士・社会人落語家
大阪市出身、2015年8月より東京都在住。
秘書業務、インターネット関連業務を経験後、41歳で不妊治療をスタート。仕事を休業し治療に励む傍ら着物好きが高じNHK朝ドラ「ちりとてちん」の影響もあり本格的に上方落語を勉強。繁昌亭落語家入門講座修了時に高座名「天神亭きよ美」を授かる。その後、行政書士試験に合格し行政書士事務所を開業。不妊治療を通して生命誕生の神秘に気づき、相続業務を通して本当に大事な物は何かについて考えたことを形にするべく遺言をテーマに家族や人生について考える落語「天国からの手紙」を創作。2011年より落語を交えた笑って学べる終活関連講演を各地で行い、近年「人生会議(ACP)」関連の講演依頼も増えてきている。
(過去に朝日・読売・毎日・産経各紙面、NHKニュースで取り上げられる)

生島清身(天神亭きよ美)講演予定と実績・お問合せ先

 


3月8日(日)・4月12日(日)福島県で創作落語で終活講座

行政書士:生島清身のページをご覧いただきありがとうございます。

福島県で葬祭事業を営む株式会社あおき主催の終活イベントで創作落語「天国からの手紙」を交えお話させていただきます。(2会場で内容は同じです)

子どもたちに看取られてあの世に旅立ったお母さんが、やり残したことがあるからと、天国の入口の手前で遺言書と子どもたちに向けた手紙をしたためて、、、というファンタジーな落語を交えて、

遺言書の作成ポイント、エンディングノート活用法についてもお話いたします。

自分自身と大切な人のことをいろいろ考えていただける内容です。お近くの皆様ぜひぜひ足をお運びくださいませ<(_ _)>

株式会社あおき主催 終活イベント
「落語で終活 楽しく学ぶ笑ンディングノート」
講師:生島清身(行政書士 ・社会人落語家)
内容:創作落語「天国からの手紙」、遺言書・エンディングノート等について
主催・申込先:株式会社あおき

日時:令和8年3月8日(日)10:30~12:00
会場:あおき南湖斎苑(福島県白河市八竜神83-1)

日時:令和8年4月12日(日)10:30~12:00
会場:あおき西郷斎苑(福島県西白河郡西郷村米字西原30-1)

●創作落語「天国からの手紙」あらすじ(作/生島清身)
息子二人、娘一人が見守る中、病室にて母があの世へ。
母は天国へ行き、天国への案内人と出会い、遺産が不動産中心で相続人が複数いると必ず相続争いがあることを聞く。そして、ペットの世話をお願いしている向かいのヨシ子さんに財産を遺したいときは遺言書が必要なことを教えてもらう。天国への案内人の指導のもと自筆証書遺言を作成し、更に息子・娘への手紙もしたためる。手紙には看取りについての考えを伝えてなかった後悔の念も書き記す。遺言書と手紙を地上に届けてすぐに天国の入口に戻り、息子・娘の様子をあの世から見守る母。最初は言い争いをしていた息子・娘も、母からの手紙を読んで改心。思い残すことはもうないと三途の川を渡ろうとする母。そのとき大事なことを思い出す…。

<生島清身(天神亭きよ美)のプロフィールです>
行政書士・社会人落語家
大阪市出身、2015年8月より東京都在住。
秘書業務、インターネット関連業務を経験後、41歳で不妊治療をスタート。仕事を休業し治療に励む傍ら着物好きが高じNHK朝ドラ「ちりとてちん」の影響もあり本格的に上方落語を勉強。繁昌亭落語家入門講座修了時に高座名「天神亭きよ美」を授かる。その後、行政書士試験に合格し行政書士事務所を開業。不妊治療を通して生命誕生の神秘に気づき、相続業務を通して本当に大事な物は何かについて考えたことを形にするべく遺言をテーマに家族や人生について考える落語「天国からの手紙」を創作。2011年より落語を交えた笑って学べる終活関連講演を各地で行い、近年「人生会議(ACP)」関連の講演依頼も増えてきている。
(過去に朝日・読売・毎日・産経各紙面、NHKニュースで取り上げられる)

生島清身(天神亭きよ美)講演予定と実績・お問合せ先


3月5日(木)福島県川内村で創作落語を交えた終活講座

行政書士:生島清身のページをご覧いただきありがとうございます。

福島県川内村の高齢者向け教室(中央学級)でお話の機会をいただきました。

まずは創作落語をお聴きいただき、その後終活やエンディングノートについて講演させていただきます。

創作落語「天国からの手紙」は、お母さんが子どもたちに看取られてあの世へ旅立つシーンから始まるのですが、そこで天国への案内人に出会って、、

さて、どんなことが起こるのでしょうか、、。

人生について家族についていろいろとお考えいただけるきっかけになると思います。

精一杯お話させていただきますので、どうぞよろしくお願いいたします<(_ _)>

川内村 高齢者教室「中央学級」講座
「落語で笑って学ぼう!人生笑顔で!笑ンディングノート」
日時:令和8年3月5日(木)13:30~15:00
会場:川内村コミュニティーセンター2階大ホール(福島県川内村大字上川内字小山平15)
講師:生島清身(行政書士 ・社会人落語家)
内容:創作落語「天国からの手紙」、エンディングノート等について
対象:川内村の高齢者教室「中央学級」受講者
主催:川内村役場

<生島清身(天神亭きよ美)のプロフィールです>
行政書士・社会人落語家
大阪市出身、2015年8月より東京都在住。
秘書業務、インターネット関連業務を経験後、41歳で不妊治療をスタート。仕事を休業し治療に励む傍ら着物好きが高じNHK朝ドラ「ちりとてちん」の影響もあり本格的に上方落語を勉強。繁昌亭落語家入門講座修了時に高座名「天神亭きよ美」を授かる。その後、行政書士試験に合格し行政書士事務所を開業。不妊治療を通して生命誕生の神秘に気づき、相続業務を通して本当に大事な物は何かについて考えたことを形にするべく遺言をテーマに家族や人生について考える落語「天国からの手紙」を創作。2011年より落語を交えた笑って学べる終活関連講演を各地で行い、近年「人生会議(ACP)」関連の講演依頼も増えてきている。
(過去に朝日・読売・毎日・産経各紙面、NHKニュースで取り上げられる)

生島清身(天神亭きよ美)講演予定と実績・お問合せ先


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