3月18日(水)加西市消費者講座で落語交え人生会議講演
行政書士:生島清身のページをご覧いただきありがとうございます。
兵庫県加西市で開催の消費者講座で落語を交えて「人生会議」をテーマにお話させていただきます。
題して、~落語で笑って、心ほどいて、人生を語ろう~
私が創作した落語「天国からの手紙」は、お母さんがあの世へ旅立ってから、これ伝えておけば良かったなぁ~と、天国の手前で子どもたちに向けたお手紙を書くというファンタジーな内容です。
家族や自分自身の人生について等、いろいろお考えいただくきっかけになれば嬉しいです。
ご家族ご友人お誘い合わせの上、ぜひぜひご参加くださいませ。
●加西市消費生活センター主催 落語で消費者講座
「落語で笑って、心ほどいて、人生を語ろう」
日時:令和8年3月18日(水)13:30~15:00
会場:アスティアかさい3階 多目的ホール(兵庫県加西市北条町北条28-1)
講師:生島清身(行政書士 ・社会人落語家)
内容:創作落語「天国からの手紙」、終活・人生会議等について
定員:90名(要申込)
主催:加西市消費生活センター
申込・問合先:加西市役所まちづくり課
お申込み先は下のチラシをご参照ください。
<生島清身(天神亭きよ美)のプロフィールです>
行政書士・社会人落語家
大阪市出身、2015年8月より東京都在住。
秘書業務、インターネット関連業務を経験後、41歳で不妊治療をスタート。仕事を休業し治療に励む傍ら着物好きが高じNHK朝ドラ「ちりとてちん」の影響もあり本格的に上方落語を勉強。繁昌亭落語家入門講座修了時に高座名「天神亭きよ美」を授かる。その後、行政書士試験に合格し行政書士事務所を開業。不妊治療を通して生命誕生の神秘に気づき、相続業務を通して本当に大事な物は何かについて考えたことを形にするべく遺言をテーマに家族や人生について考える落語「天国からの手紙」を創作。2011年より落語を交えた笑って学べる終活関連講演を各地で行い、近年「人生会議(ACP)」関連の講演依頼も増えてきている。
(過去に朝日・読売・毎日・産経各紙面、NHKニュースで取り上げられる)



