2月14日(土)上野原市社会福祉大会で落語を交え終活講演
行政書士:生島清身のページをご覧いただきありがとうございます。
第21回上野原市社会福祉大会の記念講演で落語を交えてお話させていただきます。
お母さんが子どもたちに看取られてあの世へ逝くというファンタジーな内容の創作落語をお聴きいただき、
エンディングノートを活用してご家族や周囲に思いを伝えて、悔いなく自分らしく生きていただけるように、そんなお話をと考えております。
申込不要でどなたでもご参加いただけます
ご近所の皆様お誘いあわせの上、ぜひぜひ聴きにきてください<(_ _)>
●第21回上野原市社会福祉大会 記念講演
「落語で笑って学ぼう!人生笑顔で!笑ンディングノート」
日時:令和8年2月14日(土)14:30~15:30
会場:上野原市文化ホール(もみじホール)(山梨県上野原市上野原3832)
講師:生島清身(行政書士 ・社会人落語家)
内容:創作落語「天国からの手紙」、エンディングノート等について
対象:どなたでも
主催:上野原市社会福祉協議会、上野原ひまわりクラブ
後援:上野原市、上野原市教育委員会、上野原市区長会、山梨県共同募金会上野原市支会
お問合せ先は下のチラシをご参照ください。
<生島清身(天神亭きよ美)のプロフィールです>
行政書士・社会人落語家
大阪市出身、2015年8月より東京都在住。
秘書業務、インターネット関連業務を経験後、41歳で不妊治療をスタート。仕事を休業し治療に励む傍ら着物好きが高じNHK朝ドラ「ちりとてちん」の影響もあり本格的に上方落語を勉強。繁昌亭落語家入門講座修了時に高座名「天神亭きよ美」を授かる。その後、行政書士試験に合格し行政書士事務所を開業。不妊治療を通して生命誕生の神秘に気づき、相続業務を通して本当に大事な物は何かについて考えたことを形にするべく遺言をテーマに家族や人生について考える落語「天国からの手紙」を創作。2011年より落語を交えた笑って学べる終活関連講演を各地で行い、近年「人生会議(ACP)」関連の講演依頼も増えてきている。
(過去に朝日・読売・毎日・産経各紙面、NHKニュースで取り上げられる)
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