2月15日(日)埼玉県社会福祉士会「楽しく学ぶ落語で終活」
行政書士:生島清身のページをご覧いただきありがとうございます。
埼玉県社会福祉士会 公開研修委員会主催の住民向け講演会で、お話の機会をいただきました。
題して「楽しく学ぶ 落語で終活」です。
あの世とこの世が出てくる不思議な創作落語「天国からの手紙」を交えて、終活のこと、認知症の症状などで判断能力が低下したときに利用できる支援制度等について、
わかりやすく楽しく学んでいただけるように精一杯お話しいたします。
終活、成年後見、相続等にご関心があれば、ぜひぜひご参加くださいませ<(_ _)>
●2025年度 公益社団法人埼玉県社会福祉士会公開研修
「楽しく学ぶ 落語で終活」
日時:令和8年2月15日(日)13:30~15:00
会場:東大宮コミュニティーセンター(埼玉県さいたま市見沼区東大宮4丁目31-1)
講師:生島清身(行政書士 ・社会人落語家)
内容:創作落語「天国からの手紙」、終活・成年後見制度等について
対象:埼玉県在住・在勤在学の方
定員:200名(要申込)
主催:公益社団法人埼玉県社会福祉士会 公開研修委員会
後援:埼玉県
問合せ先:公益社団法人埼玉県社会福祉士会 事務局
申込方法は下のチラシをご参照ください。
<生島清身(天神亭きよ美)のプロフィールです>
行政書士・社会人落語家
大阪市出身、2015年8月より東京都在住。
秘書業務、インターネット関連業務を経験後、41歳で不妊治療をスタート。仕事を休業し治療に励む傍ら着物好きが高じNHK朝ドラ「ちりとてちん」の影響もあり本格的に上方落語を勉強。繁昌亭落語家入門講座修了時に高座名「天神亭きよ美」を授かる。その後、行政書士試験に合格し行政書士事務所を開業。不妊治療を通して生命誕生の神秘に気づき、相続業務を通して本当に大事な物は何かについて考えたことを形にするべく遺言をテーマに家族や人生について考える落語「天国からの手紙」を創作。2011年より落語を交えた笑って学べる終活関連講演を各地で行い、近年「人生会議(ACP)」関連の講演依頼も増えてきている。
(過去に朝日・読売・毎日・産経各紙面、NHKニュースで取り上げられる)
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