2月28日(土)静岡市で笑って学ぼう落語で終活
行政書士:生島清身のページをご覧いただきありがとうございます。
静岡老人ホーム・静岡市藁科生涯学習センター共催の住民向け講演会で、落語を交えてお話させていただきます。
創作落語「天国からの手紙」は、お母さんがあの世へ逝ってしまうシーンから始まりますが、
天国の入口の手前にいる天国への案内人と出会い「やり残したことはありませんか?」と問われ、いろいろと教わって、、というファンタジーな内容です。
自分らしい悔いのない人生を送っていただけるよう精一杯お話させていただきます。ぜひぜひ聴きに来てくださいね!
●令和7年度 静岡老人ホーム・静岡市藁科生涯学習センター共催事業
「笑って学ぼう落語で終活」
日時:令和8年2月28日(土)14:00~16:00
会場:藁科生涯学習センター2階ホール(静岡県静岡市葵区羽鳥本町5-9)
講師:生島清身(行政書士 ・社会人落語家)
内容:創作落語「天国からの手紙」、エンディングノート等について
対象:どなたでも
定員:150名(要申込)
主催・申込み:静岡老人ホーム・静岡市藁科生涯学習センター
申込先は下のチラシをご参照ください。
<生島清身(天神亭きよ美)のプロフィールです>
行政書士・社会人落語家
大阪市出身、2015年8月より東京都在住。
秘書業務、インターネット関連業務を経験後、41歳で不妊治療をスタート。仕事を休業し治療に励む傍ら着物好きが高じNHK朝ドラ「ちりとてちん」の影響もあり本格的に上方落語を勉強。繁昌亭落語家入門講座修了時に高座名「天神亭きよ美」を授かる。その後、行政書士試験に合格し行政書士事務所を開業。不妊治療を通して生命誕生の神秘に気づき、相続業務を通して本当に大事な物は何かについて考えたことを形にするべく遺言をテーマに家族や人生について考える落語「天国からの手紙」を創作。2011年より落語を交えた笑って学べる終活関連講演を各地で行い、近年「人生会議(ACP)」関連の講演依頼も増えてきている。
(過去に朝日・読売・毎日・産経各紙面、NHKニュースで取り上げられる)







