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2025年11月17日 (月)

12月13日(土)高島市で落語を交えた在宅療養講演会

行政書士:生島清身のページをご覧いただきありがとうございます。

滋賀県高島市で開催の令和7年度在宅療養講演会でお話の機会をいただきました。

「落語で笑って学ぼう!笑ンディングノート」と題して、

お母さんが子どもたちに看取られてあの世へ旅立つシーンから始まる創作落語「天国からの手紙」を交えて、

自分らしく悔いのない人生を送っていただけるように心を込めてお話させていただきます。

地域の皆様ぜひぜひご参加くださいませ<(_ _)>

令和7年度在宅療養講演会
「落語で笑って学ぼう!笑ンディングノート」
日時:令和7年12月13日(土)14:00~15:45
会場:安曇川公民館 ふじのきホール(滋賀県高島市安曇川町田中89)
講師:生島清身(行政書士 ・社会人落語家)
内容:創作落語「天国からの手紙」、終活・エンディングノートについて
定員:150名(申込制)
主催:高島市、高島市医師会
共催:高島市医療連携ネットワーク運営協議会

お申込み先・お申込み方法は下のチラシをご参照ください。

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<生島清身(天神亭きよ美)のプロフィールです>
行政書士・社会人落語家
大阪市出身、2015年8月より東京都在住。
秘書業務、インターネット関連業務を経験後、41歳で不妊治療をスタート。仕事を休業し治療に励む傍ら着物好きが高じNHK朝ドラ「ちりとてちん」の影響もあり本格的に上方落語を勉強。繁昌亭落語家入門講座修了時に高座名「天神亭きよ美」を授かる。その後、行政書士試験に合格し行政書士事務所を開業。不妊治療を通して生命誕生の神秘に気づき、相続業務を通して本当に大事な物は何かについて考えたことを形にするべく遺言をテーマに家族や人生について考える落語「天国からの手紙」を創作。2011年より落語を交えた笑って学べる終活関連講演を各地で行い、近年「人生会議(ACP)」関連の講演依頼も増えてきている。
(過去に朝日・読売・毎日・産経各紙面、NHKニュースで取り上げられる)

生島清身(天神亭きよ美)講演予定と実績・お問合せ先

 


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