9月15日(月)東京都練馬区で落語を交えた明るい終活講座
行政書士:生島清身のページをご覧いただきありがとうございます。
昨年に引き続き今年もとのお声がけをいただき、また練馬区でお話させていただきます。(内容は昨年と基本的に同じです)
子どもたちに看取られあの世へ逝ったお母さんが、
遺言書を書いてなかった、、
きちんと思いを伝えてなかった、、
と後悔するも、あの世で遺言書を書き、子どもたちに向けて手紙も書くというファンタジーな自作の落語を交えて、
行政書士として遺言書作成のポイント、自分らしく悔いなく生きるためのエンディングノート活用法をわかりやすくお話します。
地域の皆様、ご関心あればぜひぜひご参加くださいませ<(_ _)>
●落語で終活
「創作落語「天国からの手紙」・楽しく学ぶ笑ンディングノート」
日時:令和7年9月15日(月・祝)13:30~15:00
会場:練馬区立区民・産業プラザ ココネリ3階研修室1(東京都練馬区練馬1-17-1)
講師:生島清身(行政書士 ・社会人落語家)
内容:創作落語「天国からの手紙」、遺言書・エンディングノートについて
定員:先着50名(要予約)
主催・申込先:石山葬儀社
お申込方法は下のチラシをご参照ください。
<生島清身(天神亭きよ美)のプロフィールです>
行政書士・社会人落語家
大阪市出身、2015年8月より東京都在住。
秘書業務、インターネット関連業務を経験後、41歳で不妊治療をスタート。仕事を休業し治療に励む傍ら着物好きが高じNHK朝ドラ「ちりとてちん」の影響もあり本格的に上方落語を勉強。繁昌亭落語家入門講座修了時に高座名「天神亭きよ美」を授かる。その後、行政書士試験に合格し行政書士事務所を開業。不妊治療を通して生命誕生の神秘に気づき、相続業務を通して本当に大事な物は何かについて考えたことを形にするべく遺言をテーマに家族や人生について考える落語「天国からの手紙」を創作。2011年より落語を交えた笑って学べる終活関連講演を各地で行い、近年「人生会議(ACP)」関連の講演依頼も増えてきている。
(過去に朝日・読売・毎日・産経各紙面、NHKニュースで取り上げられる)
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