8月20日(水)みどり市で落語を交え成年後見制度講演会
行政書士:生島清身のページをご覧いただきありがとうございます。
群馬県みどり市で「笑って 落語で学ぶ!成年後見制度」と題してお話させていただきます。
遺言書の書き方が出てくる行政書士ならではの創作落語「天国からの手紙」は、あの世で遺言書が書けるのか?という不思議なお話で、
落語のあとは、もし将来認知症などで判断能力が衰えて自分で財産管理や手続きごとができなくなったときに利用可能な「成年後見制度」について、
難しい言葉は最小限にとどめ、どなたにもわかりやすくお話させていただきます。
地域の皆様、ぜひぜひご参加くださいませ!
●令和7年度 孤独・孤立対策事業 成年後見制度講演会
「笑って 落語で学ぶ!成年後見制度」
日時:令和7年8月20日(水)13:30~15:30
会場:みどり市笠懸公民館(群馬県みどり市笠懸町阿左美1581-1)
講師:生島清身(行政書士 ・社会人落語家)
内容:創作落語「天国からの手紙」、成年後見制度等について
対象:みどり市在住・在勤の方、群馬県内のふくし総合相談支援事業加入法人
定員:120名(要申込)
主催・問合先:みどり市社会福祉協議会
お申込み期限は8/18です。申込方法はみどり市社会福祉協議会HPあるいは下のチラシをご参照ください。
<生島清身(天神亭きよ美)のプロフィールです>
行政書士・社会人落語家
大阪市出身、2015年8月より東京都在住。
秘書業務、インターネット関連業務を経験後、41歳で不妊治療をスタート。仕事を休業し治療に励む傍ら着物好きが高じNHK朝ドラ「ちりとてちん」の影響もあり本格的に上方落語を勉強。繁昌亭落語家入門講座修了時に高座名「天神亭きよ美」を授かる。その後、行政書士試験に合格し行政書士事務所を開業。不妊治療を通して生命誕生の神秘に気づき、相続業務を通して本当に大事な物は何かについて考えたことを形にするべく遺言をテーマに家族や人生について考える落語「天国からの手紙」を創作。2011年より落語を交えた笑って学べる終活関連講演を各地で行い、近年「人生会議(ACP)」関連の講演依頼も増えてきている。
(過去に朝日・読売・毎日・産経各紙面、NHKニュースで取り上げられる)
「落語講演・エンディングノートセミナー講師」カテゴリの記事
- 3月28日(土)新潟県聖籠町で楽しく学ぶ落語で終活講演(2026.03.02)
- 3月22日(日)北海道更別村で落語を交えた終活講演会(2026.03.02)
- 3月18日(水)加西市消費者講座で落語交え人生会議講演(2026.02.24)
- 3月15日(日)下野市で落語で楽しく学ぶ人生会議(ACP)(2026.02.12)
- 3月13日(金)福島県宗教団体連絡協議会主催の講演会(2026.02.08)

