3月5日(火)中之条町で落語を交え成年後見制度講演会
行政書士:生島清身のページをご覧いただきありがとうございます。
群馬県の中之条町成年後見支援センター開所記念講演会で、落語を交えてお話させていただきます。
創作落語「天国からの手紙」は、あの世へ旅立ったお母さんが子どもたちに「伝えておけばよかった、、」と後悔するシーンがありますが、
将来もしかしたらうまく伝えられなくなるかも、と考えたとき、いま伝えておくことの大切さ、今できる備えとしてどのようなことがあるか、
そのようなことを感じ、知っていただける講演会です。
さまざまな専門家によるパネルディスカッションもございます。
ぜひぜひご参加くださいませ!
●中之条町成年後見支援センター開所記念講演会
「落語で学ぶ笑ンディングノートと成年後見 ~後悔しない人生を送るために~」
日時:令和6年3月5日(火)14:00~16:00
会場:ツインプラザ学習センター交流ホール
(群馬県吾妻郡中之条町大字伊勢町1005-1)
内容:
第1部 創作落語「天国からの手紙」生島清身(行政書士 ・社会人落語家)
第2部 パネルディスカッション「意思決定支援~人生最期の想いをつなぐ~」
対象:中之条町民および権利擁護支援者等
定員:150名(要申込・先着)
主催:中之条町社会福祉協議会
共催:中之条町
申込期限は2/27です。お申込は中之条町社会福祉協議会までお願いいたします。
<生島清身(天神亭きよ美)のプロフィールです>
行政書士・社会人落語家
大阪市出身、2015年8月より東京都在住。
秘書業務、インターネット関連業務を経験後、41歳で不妊治療をスタート。仕事を休業し治療に励む傍ら着物好きが高じNHK朝ドラ「ちりとてちん」の影響もあり本格的に上方落語を勉強。繁昌亭落語家入門講座修了時に高座名「天神亭きよ美」を授かる。その後、行政書士試験に合格し行政書士事務所を開業。不妊治療を通して生命誕生の神秘に気づき、相続業務を通して本当に大事な物は何かについて考えたことを形にするべく遺言をテーマに家族や人生について考える落語「天国からの手紙」を創作。2011年より落語を交えた笑って学べる終活関連講演を各地で行い、近年「人生会議(ACP)」関連の講演依頼も増えてきている。
(過去に朝日・読売・毎日・産経各紙面、NHKニュースで取り上げられる)
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