3月11日(月)年金友の会会員対象 落語で学ぶ相続と遺言
行政書士:生島清身のページをご覧いただきありがとうございます。
JAあいち中央主催の年金友の会会員対象の講演会でお話の機会をいただきました。
あの世に旅立ったお母さんが天国の入口の手前で急いで遺言書を書くという創作落語「天国からの手紙」を交えて、遺言書の作成ポイントや相続の基礎知識についてお話させていただきます。
サテライト会場でもご覧いただけるとのことで、モニター越しでも伝わるように頑張ります!
●JAあいち中央 年金友の会会員様限定
「落語で学ぶ相続と遺言」
日時:令和6年3月11日(月)10:00~12:30
会場:JAあいち中央 生活館2階ホール(愛知県安城市赤松町浄善50)
講師:生島清身(行政書士 ・社会人落語家)
定員:130名(サテライト会場では各30名)
内容:創作落語「天国からの手紙」、遺言書や相続の基礎知識について
主催:JAあいち中央
追記:申し込みが定員に達し2/2に受付終了しております。
<生島清身(天神亭きよ美)のプロフィールです>
行政書士・社会人落語家
大阪市出身、2015年8月より東京都在住。
秘書業務、インターネット関連業務を経験後、41歳で不妊治療をスタート。仕事を休業し治療に励む傍ら着物好きが高じNHK朝ドラ「ちりとてちん」の影響もあり本格的に上方落語を勉強。繁昌亭落語家入門講座修了時に高座名「天神亭きよ美」を授かる。その後、行政書士試験に合格し行政書士事務所を開業。不妊治療を通して生命誕生の神秘に気づき、相続業務を通して本当に大事な物は何かについて考えたことを形にするべく遺言をテーマに家族や人生について考える落語「天国からの手紙」を創作。2011年より落語を交えた笑って学べる終活関連講演を各地で行い、近年「人生会議(ACP)」関連の講演依頼も増えてきている。
(過去に朝日・読売・毎日・産経各紙面、NHKニュースで取り上げられる)
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