2月10日(土)一宮市で落語講演 いまからはじめる人生会議
行政書士:生島清身のページをご覧いただきありがとうございます。
愛知県一宮市で開催の令和5年度在宅医療・介護連携市民講演会でお話の機会をいただきました。
題して「落語で学ぼう!いまからはじめる人生会議」
お母さんが子どもたちに看取られてあの世へ旅立つシーンから始まる創作落語「天国からの手紙」をお聴きいただき、
どう生きるかに繋がる「人生会議」についてお話しいたします。
暗い内容ではございません!落語を交えて楽しくお聴きいただけるよう頑張りますので、地域の皆様ぜひぜひご参加くださいませ!
●一宮市 令和5年度在宅医療・介護連携市民講演会
「落語で学ぼう!いまからはじめる人生会議」
日時:令和6年2月10日(土)14:00~16:00
会場:尾張一宮駅前ビル(i-ビル)7階シビックホール(愛知県一宮市栄3-1-2)
講師:生島清身(行政書士 ・社会人落語家)
対象:一宮市内在住・在勤・在学の方
定員:200名(要申込・先着順)
内容:創作落語「天国からの手紙」、在宅療養、人生会議について
申込・お問合せ先:一宮市高年福祉課地域支援グループ
お申込み方法は一宮市のページをご参照ください。
<生島清身(天神亭きよ美)のプロフィールです>
行政書士・社会人落語家
大阪市出身、2015年8月より東京都在住。
秘書業務、インターネット関連業務を経験後、41歳で不妊治療をスタート。仕事を休業し治療に励む傍ら着物好きが高じNHK朝ドラ「ちりとてちん」の影響もあり本格的に上方落語を勉強。繁昌亭落語家入門講座修了時に高座名「天神亭きよ美」を授かる。その後、行政書士試験に合格し行政書士事務所を開業。不妊治療を通して生命誕生の神秘に気づき、相続業務を通して本当に大事な物は何かについて考えたことを形にするべく遺言をテーマに家族や人生について考える落語「天国からの手紙」を創作。2011年より落語を交えた笑って学べる終活関連講演を各地で行い、近年「人生会議(ACP)」関連の講演依頼も増えてきている。
(過去に朝日・読売・毎日・産経各紙面、NHKニュースで取り上げられる)
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