9月30日(土)海老名市で落語で笑い学ぶエンディングノート
行政書士:生島清身のページをご覧いただきありがとうございます。
海老名市医師会・えびな在宅医療相談室主催の市民向け講演会でお話の機会をいただきました。
看取りのシーンから始まる創作落語「天国からの手紙」を交えて、「落語で笑って学ぼう!~自分と向き合うエンディングノート活用法~」と題して、人生の最終章について明るくお伝えいたします。
地域の皆様、ぜひご来場くださいませ。
●第6回市民講演会
「落語で笑って学ぼう!~自分と向き合うエンディングノート活用法~」
日時:令和5年9月30日(土)13:30~15:30
会場:海老名市役所401会議室(神奈川県海老名市勝瀬175番)
講師:生島清身(行政書士 ・社会人落語家)
対象:市内在住・在勤の方
定員:100名(要申込、先着順)
主催:海老名市医師会・えびな在宅医療相談室
お申込みは、えびな在宅医療相談室へ、電話・インターネット申込ページでお願いいたします。
<生島清身(天神亭きよ美)のプロフィールです>
行政書士・社会人落語家
大阪市出身、2015年8月より東京都在住。
秘書業務、インターネット関連業務を経験後、41歳で不妊治療をスタート。仕事を休業し治療に励む傍ら着物好きが高じNHK朝ドラ「ちりとてちん」の影響もあり本格的に上方落語を勉強。繁昌亭落語家入門講座修了時に高座名「天神亭きよ美」を授かる。その後、行政書士試験に合格し行政書士事務所を開業。不妊治療を通して生命誕生の神秘に気づき、相続業務を通して本当に大事な物は何かについて考えたことを形にするべく遺言をテーマに家族や人生について考える落語「天国からの手紙」を創作。2011年より落語を交えた笑って学べる終活関連講演を各地で行い、近年「人生会議(ACP)」関連の講演依頼も増えてきている。
(過去に朝日・読売・毎日・産経各紙面、NHKニュースで取り上げられる)
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