8月30日(水)落語ありの青葉区医療介護連携事業講演会
行政書士:生島清身のページをご覧いただきありがとうございます。
横浜市青葉区の令和5年度医療・介護連携事業「意思決定支援に係る講演会」でお話の機会をいただきました。
落語を交えて楽しく終活についてお考えいただける内容です。ご参加者には青葉区版エンディングノート「わたしノート」のプレゼントありです!
申込不要ですので、地域の皆様お気軽にご参加くださいませ。
●令和5年度青葉区医療・介護連携事業
「人生これから!落語でなるほど終活講座」
日時:令和5年8月30日(水)14:00~16:00
会場:青葉公会堂(横浜市青葉区市ケ尾町31-4)
講師:生島清身(行政書士 ・社会人落語家)
定員:300名(申込不要)
内容:1部 創作落語「天国からの手紙」、エンディングノート活用法など
2部 看護・介護関係者によるパネルディスカッション
主催・お問合せ先:横浜市青葉区高齢・障害支援課
共催:青葉区医師会、青葉区在宅医療連携拠点
<生島清身(天神亭きよ美)のプロフィールです>
行政書士・社会人落語家
大阪市出身、2015年8月より東京都在住。
秘書業務、インターネット関連業務を経験後、41歳で不妊治療をスタート。仕事を休業し治療に励む傍ら着物好きが高じNHK朝ドラ「ちりとてちん」の影響もあり本格的に上方落語を勉強。繁昌亭落語家入門講座修了時に高座名「天神亭きよ美」を授かる。その後、行政書士試験に合格し行政書士事務所を開業。不妊治療を通して生命誕生の神秘に気づき、相続業務を通して本当に大事な物は何かについて考えたことを形にするべく遺言をテーマに家族や人生について考える落語「天国からの手紙」を創作。2011年より落語を交えた笑って学べる終活関連講演を各地で行い、近年「人生会議(ACP)」関連の講演依頼も増えてきている。
(過去に朝日・読売・毎日・産経各紙面、NHKニュースで取り上げられる)
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