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2022年4月

2022年4月13日 (水)

5月29日(日)熊谷終活祭で落語講演と「お終活」上映

行政書士:生島清身のページをご覧いただきありがとうございます。

埼玉県熊谷市で開催される「熊谷終活祭」の第1部で、遺言相続をテーマの自作の落語と終活に関するお話させていただきます。

第2部では昨年5月に劇場公開された映画「お終活」の上映もあり、とっても贅沢な終活祭です。

どなたもご参加いただける無料イベントです。皆様とお会いできるのを楽しみにしております(^^)

ファミール熊谷主催「熊谷終活祭」
・日時:令和4年5月29日(日)(開場 12:30)
   第1部 13:00~ 落語「天国からの手紙」とお話(生島清身)
   第2部 14:00~ 映画「お終活」上映
・会場:熊谷市立勤労会館(埼玉県熊谷市石原1410-1)
・ご予約・お問合せ先:ファミール熊谷

※感染症対策のためご予約の方優先となります
(前列ご希望などのご予約も可能です)
詳しくは主催者様のホームページでご確認ください。

地域の皆様、ご家族・ご近所お誘いあわせの上、ぜひぜひご来場くださいませ!

ファミール熊谷主催「熊谷終活祭」

●創作落語「天国からの手紙」(作/生島清身・所要時間25分程度)
<あらすじ>
息子二人、娘一人が見守る中、病室にて母があの世へ。
母は天国へ行き、天国への案内人と出会い、遺産が不動産中心で相続人が複数いると必ず相続争いがあることを聞く。そして、ペットの世話をお願いしている向かいのヨシ子さんに財産を遺したいときは遺言書が必要なことを教えてもらう。天国への案内人の指導のもと自筆証書遺言を作成し、更に息子・娘への手紙もしたためる。手紙には看取りについての考えを伝えてなかった後悔の念も書き記す。遺言書と手紙を地上に届けてすぐに天国の入口に戻り、息子・娘の様子をあの世から見守る母。最初は言い争いをしていた息子・娘も、母からの手紙を読んで改心。思い残すことはもうないと三途の川を渡ろうとする母。そのとき大事なことを思い出す…。

<生島清身(天神亭きよ美)のプロフィールです>
行政書士・社会人落語家
大阪市出身、2015年8月より東京都在住。
秘書業務、インターネット関連業務を経験後、41歳で不妊治療をスタート。仕事を休業し治療に励む傍ら着物好きが高じNHK朝ドラ「ちりとてちん」の影響もあり本格的に上方落語を勉強。繁昌亭落語家入門講座修了時に高座名「天神亭きよ美」を授かる。その後、行政書士試験に合格し行政書士事務所を開業。不妊治療を通して生命誕生の神秘に気づき、相続業務を通して本当に大事な物は何かについて考えたことを形にするべく遺言をテーマに家族や人生について考える落語「天国からの手紙」を創作。2011年より落語を交えた笑って学べる終活関連講演を各地で行う。(朝日・読売・毎日・産経各紙面、NHKニュースで取り上げられる)

生島清身(天神亭きよ美)エンディングノート終活関連 落語講演予定・実績


4月30日(土)赤磐市の安禅寺さんで落語と終活のお話など

行政書士:生島清身のページをご覧いただきありがとうございます。

岡山県赤磐市の安禅寺さんで行われる「花まつり(釈尊降誕会)」でお話の機会をいただきました。一般の方もご参加可能です。

遺言相続をテーマの創作落語「天国からの手紙」と人生の最終章に役立つようなお話ができたらと考えております。

当日は出張カフェや出張植物販売も予定されているようです。お近くの皆様どうぞよろしくお願いいたします(^^)

安禅寺「花まつり(釈尊降誕会)」
・日時:令和4年4月30日(土)
    10:00~  法要(降誕会)
    10:30頃~ 落語「天国からの手紙」とお話(生島清身)
・会場:安禅寺会館(岡山県赤磐市馬屋1325)
・対象:檀信徒及び一般の方
・問合先:安禅寺

参加ご希望の方は安禅寺さんまで事前にご連絡お願いいたします。

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(過去の講演写真です)

●創作落語「天国からの手紙」(作/生島清身・所要時間25分程度)
<あらすじ>
息子二人、娘一人が見守る中、病室にて母があの世へ。
母は天国へ行き、天国への案内人と出会い、遺産が不動産中心で相続人が複数いると必ず相続争いがあることを聞く。そして、ペットの世話をお願いしている向かいのヨシ子さんに財産を遺したいときは遺言書が必要なことを教えてもらう。天国への案内人の指導のもと自筆証書遺言を作成し、更に息子・娘への手紙もしたためる。手紙には看取りについての考えを伝えてなかった後悔の念も書き記す。遺言書と手紙を地上に届けてすぐに天国の入口に戻り、息子・娘の様子をあの世から見守る母。最初は言い争いをしていた息子・娘も、母からの手紙を読んで改心。思い残すことはもうないと三途の川を渡ろうとする母。そのとき大事なことを思い出す…。

<生島清身(天神亭きよ美)のプロフィールです>
行政書士・社会人落語家
大阪市出身、2015年8月より東京都在住。
秘書業務、インターネット関連業務を経験後、41歳で不妊治療をスタート。仕事を休業し治療に励む傍ら着物好きが高じNHK朝ドラ「ちりとてちん」の影響もあり本格的に上方落語を勉強。繁昌亭落語家入門講座修了時に高座名「天神亭きよ美」を授かる。その後、行政書士試験に合格し行政書士事務所を開業。不妊治療を通して生命誕生の神秘に気づき、相続業務を通して本当に大事な物は何かについて考えたことを形にするべく遺言をテーマに家族や人生について考える落語「天国からの手紙」を創作。2011年より落語を交えた笑って学べる終活関連講演を各地で行う。(朝日・読売・毎日・産経各紙面、NHKニュースで取り上げられる)

生島清身(天神亭きよ美)エンディングノート終活関連 落語講演予定・実績


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