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2021年7月

2021年7月 9日 (金)

7月31日(土)横浜市旭区4地域ケアプラザで同時配信終活講座

行政書士:生島清身のページをご覧いただきありがとうございます。

横浜市旭区の「今宿西地域ケアプラザ」でエンディングノート活用講座をさせていただくのですが、なんと!

他の3つの地域ケアプラザに同時配信するという企画で、計4会場で同時にお聴きいただける講座です!

配信の会場でも楽しんでいただけるように頑張ります!お近くの皆様どうぞよろしくお願いいたします<(_ _)>

横浜市旭区地域ケアプラザ主催:エンディングノート活用講座
「落語で笑って学ぼう!笑ンディングノート」
・日時:2021年7月31日(土)13:00~14:30
・内容:創作落語「天国からの手紙」とエンディングノートのお話
・講師:生島清身(行政書士/社会人落語家:天神亭きよ美)

生でお聴きいただける会場:
今宿西地域ケアプラザ(横浜市旭区今宿西町410-1)

同時配信でお聴きいただける会場:
上白根地域ケアプラザ(横浜市旭区上白根町112)
ひかりが丘地域ケアプラザ(横浜市旭区上白根町807-2)
白根地域ケアプラザ(横浜市旭区白根2-3-18 2階)

各会場とも事前申込制となっております。お申込み・お問い合わせは各地域ケアプラザまでお願いいたします。

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●創作落語「天国からの手紙」(作/生島清身・所要時間25分程度)
<あらすじ>
息子二人、娘一人が見守る中、病室にて母があの世へ。
母は天国へ行き、天国への案内人と出会い、遺産が不動産中心で相続人が複数いると必ず相続争いがあることを聞く。そして、ペットの世話をお願いしている向かいのヨシ子さんに財産を遺したいときは遺言書が必要なことを教えてもらう。天国への案内人の指導のもと自筆証書遺言を作成し、更に息子・娘への手紙もしたためる。手紙には看取りについての考えを伝えてなかった後悔の念も書き記す。遺言書と手紙を病室に置いてきて、すぐに天国の入口に戻り、息子・娘の様子をあの世から見守る母。最初は言い争いをしていた息子・娘も、母からの手紙を読んで改心。思い残すことはもうないと三途の川を渡ろうとする母。そのとき大事なことを思い出す…。

<生島清身(天神亭きよ美)のプロフィールです>
行政書士・社会人落語家
大阪市出身、2015年8月より東京都在住。
秘書業務、インターネット関連業務を経験後、41歳で不妊治療をスタート。仕事を休業し治療に励む傍ら着物好きが高じNHK朝ドラ「ちりとてちん」の影響もあり本格的に上方落語を勉強。繁昌亭落語家入門講座修了時に高座名「天神亭きよ美」を授かる。その後、行政書士試験に合格し行政書士事務所を開業。不妊治療を通して生命誕生の神秘に気づき、相続業務を通して本当に大事な物は何かについて考えたことを形にするべく遺言をテーマに家族や人生について考える落語「天国からの手紙」を創作。2011年より落語を交えた笑って学べる終活関連講演を各地で行う。(朝日・読売・毎日・産経各紙面、NHKニュースで取り上げられる)

生島清身(天神亭きよ美)エンディングノート終活関連 落語講演予定・実績


2021年7月 5日 (月)

7月30日(金)小平市で落語を交えた消費生活講座

行政書士:生島清身のページをご覧いただきありがとうございます。

小平市と東京都多摩消費生活センターが協力して開催の、市民向け消費生活講座でお話させていただきます。

題して「落語で楽しく学ぼう 自分らしい生き方と最期の迎え方」

経済社会のなかで生活していくには誰もが消費者です。自分らしく生きるためには自分の考えや希望に合うものを選んでいくことが大切ですね。

「消費生活講座」「最期の迎え方」と聞くと重い話になるのかしら?と思われがちですが、人生の最終章に関することも落語を交えて楽しくお聴きいただけるようにと思っております!

お近くの皆様、ぜひ足をお運びくださいませ<(_ _)>

小平市消費生活講座
「落語で楽しく学ぼう 自分らしい生き方と最期の迎え方」
・日時:2021年7月30日(金)10:00~12:00
・会場:小平市中央公民館 ホール
   (東京都小平市小川町2-1325)
・内容:創作落語「天国からの手紙」と人生会議等のお話
・講師:生島清身(行政書士/社会人落語家:天神亭きよ美)
・定員:40名(市内在住、在学、在勤の方)
・主催:小平市

ご参加のお申し込みは小平市 市民課市民相談担当(042-346-9607)まで電話あるいは直接お願いいたします。先着順となっております。

●創作落語「天国からの手紙」(作/生島清身・所要時間25分程度)
<あらすじ>
息子二人、娘一人が見守る中、病室にて母があの世へ。
母は天国へ行き、天国への案内人と出会い、遺産が不動産中心で相続人が複数いると必ず相続争いがあることを聞く。そして、ペットの世話をお願いしている向かいのヨシ子さんに財産を遺したいときは遺言書が必要なことを教えてもらう。天国への案内人の指導のもと自筆証書遺言を作成し、更に息子・娘への手紙もしたためる。手紙には看取りについての考えを伝えてなかった後悔の念も書き記す。遺言書と手紙を病室に置いてきて、すぐに天国の入口に戻り、息子・娘の様子をあの世から見守る母。最初は言い争いをしていた息子・娘も、母からの手紙を読んで改心。思い残すことはもうないと三途の川を渡ろうとする母。そのとき大事なことを思い出す…。

<生島清身(天神亭きよ美)のプロフィールです>
行政書士・社会人落語家
大阪市出身、2015年8月より東京都在住。
秘書業務、インターネット関連業務を経験後、41歳で不妊治療をスタート。仕事を休業し治療に励む傍ら着物好きが高じNHK朝ドラ「ちりとてちん」の影響もあり本格的に上方落語を勉強。繁昌亭落語家入門講座修了時に高座名「天神亭きよ美」を授かる。その後、行政書士試験に合格し行政書士事務所を開業。不妊治療を通して生命誕生の神秘に気づき、相続業務を通して本当に大事な物は何かについて考えたことを形にするべく遺言をテーマに家族や人生について考える落語「天国からの手紙」を創作。2011年より落語を交えた笑って学べる終活関連講演を各地で行う。(朝日・読売・毎日・産経各紙面、NHKニュースで取り上げられる)

生島清身(天神亭きよ美)エンディングノート終活関連 落語講演予定・実績


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