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2021年3月 1日 (月)

3月24日(水)武蔵村山市で在宅療養講演会

行政書士:生島清身のページをご覧いただきありがとうございます。

武蔵村山市在宅医療・介護連携支援センター主催の住民向け講演会でお話の機会をいただきました。

~もしもに備えて落語で笑って学ぶ在宅療養~

私は医療・介護の専門家ではありませんが、創作落語「天国からの手紙」が看取りのシーンから始まること、私自身が「自分らしい悔いのない人生を」との思いで終活講演をしていて、そんなことで呼んでいただけるのかなと思っております。

落語を交えて明るくお聴きいただけるようにと思いますので、お近くの皆様どうぞよろしくお願いいたします<(_ _)>

●第2回 看取り講演会
「もしもに備えて落語で笑って学ぶ在宅療養」
・日時:2021年3月24日(水)14:00~15:15
・会場:武蔵村山市市民総合センター3階
   (東京都武蔵村山市学園4-5-1)
・内容:創作落語「天国からの手紙」と在宅療養についてのお話
・講師:生島清身(行政書士/社会人落語家:天神亭きよ美)
・定員:15名(要申込)
・主催:武蔵村山市在宅医療・介護連携支援センター

事前申込が必要です。申込方法は武蔵村山市在宅医療・介護連携支援センターのページでご確認ください。(感染防止対策のもと開催予定ですが状況により中止となることも考えられます)

もしもに備えて落語で笑って学ぶ在宅療養

<生島清身(天神亭きよ美)のプロフィールです>
行政書士・社会人落語家
大阪市出身、2015年8月より東京都在住。
秘書業務、インターネット関連業務を経験後、41歳で不妊治療をスタート。仕事を休業し治療に励む傍ら着物好きが高じNHK朝ドラ「ちりとてちん」の影響もあり本格的に上方落語を勉強。繁昌亭落語家入門講座修了時に高座名「天神亭きよ美」を授かる。その後、行政書士試験に合格し行政書士事務所を開業。不妊治療を通して生命誕生の神秘に気づき、相続業務を通して本当に大事な物は何かについて考えたことを形にするべく遺言をテーマに家族や人生について考える落語「天国からの手紙」を創作。2011年より落語を交えた笑って学べる終活関連講演を各地で行う。(朝日・読売・毎日・産経各紙面、NHKニュースで取り上げられる)

生島清身(天神亭きよ美)エンディングノート終活関連 落語講演予定・実績


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