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2021年2月

2021年2月17日 (水)

3月13日(土)北海道岩見沢市で成年後見制度講演会

行政書士:生島清身のページをご覧いただきありがとうございます。

北海道岩見沢市で開催予定の成年後見制度の普及啓発を図るための住民向け「成年後見制度講演会」でお話の機会をいただきました。

題して「創作落語で学ぶ遺言・相続と成年後見制度」です。

ちょっと重いテーマも落語を交えて楽しく学んでいただけるようにと思いますので、お近くの皆様どうぞよろしくお願いいたします<(_ _)>(事前申込制です)

岩見沢市 令和2年度成年後見制度講演会
「創作落語で学ぶ遺言・相続と成年後見制度」
・日時:2021年3月13日(土)14:00~16:00
・会場:岩見沢市民会館・文化センター「まなみーる」1階中ホール
   (岩見沢市9条西4丁目1-1)
・内容:創作落語「天国からの手紙」と「よくわかる遺言・相続と成年後見制度の話」
・講師:生島清身(行政書士/社会人落語家:天神亭きよ美)
・主催:岩見沢市成年後見支援センター

申込方法は岩見沢市社会福祉協議会ページでご確認ください。(感染防止対策のもと開催予定ですが状況により中止となることも考えられます)

210313

<生島清身(天神亭きよ美)のプロフィールです>
行政書士・社会人落語家
大阪市出身、2015年8月より東京都在住。
秘書業務、インターネット関連業務を経験後、41歳で不妊治療をスタート。仕事を休業し治療に励む傍ら着物好きが高じNHK朝ドラ「ちりとてちん」の影響もあり本格的に上方落語を勉強。繁昌亭落語家入門講座修了時に高座名「天神亭きよ美」を授かる。その後、行政書士試験に合格し行政書士事務所を開業。不妊治療を通して生命誕生の神秘に気づき、相続業務を通して本当に大事な物は何かについて考えたことを形にするべく遺言をテーマに家族や人生について考える落語「天国からの手紙」を創作。2011年より落語を交えた笑って学べる終活関連講演を各地で行う。(朝日・読売・毎日・産経各紙面、NHKニュースで取り上げられる)

生島清身(天神亭きよ美)終活関連 落語講演予定・実績


2021年2月 7日 (日)

DVDで落語で学ぼうエンディングノート講座(横浜市中区)

行政書士:生島清身のページをご覧いただきありがとうございます。

昨年、横浜市中区高齢・障害支援課主催となる「もしものためのエンディングノート中区版」普及を目的とした講演会のご依頼をいただき、

ただ、感染症の問題で大勢の方にご参加いただくとリスクがあるため、それでは無観客で講演会を収録し後日少人数単位でDVDで視聴いただけるようにと、

2020年10月23日「横浜にぎわい座芸能ホール」で(!)、撮影はプロの方にお願いしてという、とても贅沢な無観客講演会収録をしていただきました。

~横浜市中区の住民の皆様へ~
今後一定期間このDVDを使った「エンディングノート講座」がケアプラザ他関係各所で開催されると思いますので、機会がありましたらぜひご視聴ください<(_ _)>

創作落語「天国からの手紙」を交えて心をこめてお話しました。人生のこと、自分のこと、家族のことなど改めてお考えいただくきっかけとなれば嬉しいです。

それにしても「横浜にぎわい座芸能ホール」は1階席だけでも280席あるんですね。当日は無観客でしたが10名ほどの関係者の皆様に見守っていただき拍手と笑いをいただけたのが有難かったです。

素人の落語を、このような伝統あるホールでさせていただき収録いただけたこと、どんな神様の采配でしょうか?本当にありがとうございます(-人-)

講演形式も変化していく中で、今後も自分にできることを頑張っていけたらと思います。この度は貴重な機会をいただきました横浜市中区関係者の皆様に御礼申し上げます。

落語で学ぼうエンディングノート講座DVD

●創作落語「天国からの手紙」(作/生島清身・所要時間25分程度)
<あらすじ>
息子二人、娘一人が見守る中、病室にて母があの世へ。
母は天国へ行き、天国への案内人と出会い、遺産が不動産中心で相続人が複数いると必ず相続争いがあることを聞く。そして、ペットの世話をお願いしている向かいのヨシ子さんに財産を遺したいときは遺言書が必要なことを教えてもらう。天国への案内人の指導のもと自筆証書遺言を作成し、更に息子・娘への手紙もしたためる。手紙には看取りについての考えを伝えてなかった後悔の念も書き記す。遺言書と手紙を病室に置いてきて、すぐに天国の入口に戻り、息子・娘の様子をあの世から見守る母。最初は言い争いをしていた息子・娘も、母からの手紙を読んで改心。思い残すことはもうないと三途の川を渡ろうとする母。そのとき大事なことを思い出す…。

<生島清身(天神亭きよ美)のプロフィールです>
行政書士・社会人落語家
大阪市出身、2015年8月より東京都在住。
秘書業務、インターネット関連業務を経験後、41歳で不妊治療をスタート。仕事を休業し治療に励む傍ら着物好きが高じNHK朝ドラ「ちりとてちん」の影響もあり本格的に上方落語を勉強。繁昌亭落語家入門講座修了時に高座名「天神亭きよ美」を授かる。その後、行政書士試験に合格し行政書士事務所を開業。不妊治療を通して生命誕生の神秘に気づき、相続業務を通して本当に大事な物は何かについて考えたことを形にするべく遺言をテーマに家族や人生について考える落語「天国からの手紙」を創作。2011年より落語を交えた笑って学べる終活関連講演を各地で行う。(朝日・読売・毎日・産経各紙面、NHKニュースで取り上げられる)

生島清身(天神亭きよ美)エンディングノート終活関連 落語講演予定・実績

●講演に関するお問合せやご感想などお気軽に(^^)
きよみ行政書士事務所 生島清身(いくしまきよみ)
E-mail:kiyomijimusyo★nifty.com
(★を@に変えてメール送信してください)


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