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2016年9月16日 (金)

朝日新聞「ひと」欄に掲載

平成28年9月9日(金)朝日新聞2面の「ひと」コーナーに記事掲載されました。

この日はSMAPさんのCDデビュー25周年の日、翌日9月10日は広島カープが25年ぶりのリーグ優勝を決めた日という、なんだか思い出に残る日ですね。(余計な情報でした…)

記事タイトルは「創作落語で「終活」を1万人に伝えた行政書士」

落語で学ぶ相続

落語を始めたことも、行政書士試験の勉強をしたことも、講演活動をするようになったことも、「絶対にこれやりたい!」って確固たる意志があってのことではないのです。

なんとなくの巡り合わせなんです(^^;)

いまこのようなことができているのが不思議で、人生って何が起こるかわからないから面白いですよね。

普段の講演では、創作落語のあとにエンディングノートや相続遺言のお話をしていますが、人生について語るような機会をいただけたら、この不思議な巡り合わせのことについても喜んでお話させていただきます(^^)

今回、無名の私に時間を割いて丁寧に取材いただき記事にまとめていただきました。関係者の皆様に感謝申し上げます。

●講演に関するお問合せ先
きよみ行政書士事務所 生島清身(いくしまきよみ)
E-mail:kiyomijimusyo★nifty.com 電話:03-6884-1848
(★を@に変えてメール送信してください)

<生島清身(天神亭きよ美)のプロフィールです>
行政書士・社会人落語家
大阪市出身、2015年8月から東京都在住。
秘書業務、インターネット関連業務を経験後、41歳で不妊治療をスタート。
仕事を休業し治療に励む傍ら、着物好きが高じ繁昌亭落語家入門講座に
通い、その後「天神亭きよ美」という高座名で社会人落語会に参加。
また、不妊治療を通して「いのち」について深く考えはじめる。
行政書士試験合格後、きよみ行政書士事務所を開業。
遺言・相続業務の一環として、カルチャー教室にてエンディングノート講座
講師を務めたのを機に、市民講座や終活セミナー等で、エンディングノート
を活用し人生を見つめ直してみることを提案する講演活動を始める。
遺言知識を深める落語「天国からの手紙」を創作し、落語の力を借りて
遺言・相続を前向きに明るく伝えることに挑戦中。

生島清身(天神亭きよ美)エンディングノート講座講演セミナー予定・実績


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